| 私は26歳。3ケ月前に結婚した新妻です。 |
| 主人は国際線のパイロットで月の半分は家を留守にします。 |
| 主人の実家は資産家で結婚にあわせ郊外に1戸建ての家を買ってくれました。 |
| 今日から主人はアメリカへ3日間の出張です。 |
| 出張の前日は早く寝ますが、必ず、夕方からやさしく抱いてくれます。 |
| 主人は白の下着を好み、中でも、今はあまりはやらないレースのついた |
| スリップが好きなようです。背中の4本の線がたまらないそうです。 |
| 私は主人と同じ会社のANAのスチュワーデスをしていました。 |
| 主人は家の中にいるときも、普段着ではなく、 |
| 必ず正装していなさいといいます。 |
| 昨日は茶色のミニのワンピースでした。 |
| 夕方、早い夕食をすませ、キッチンで洗い物をしてると |
| 後ろから抱き付いてきました。予想と期待はしていましたが。口では |
| 「だめ、こんなところで」 |
| 「いいんだ。じゃあソファーにすわりなさい。」 |
| そういってソファーに連れていかれ、少し強引に倒されました。 |
| スカートがめくりあげられ茶色のミニの下から白いスリップと太股が出て |
| それが又、主人をたきつけたようです。 |
| キスをされながら、ワンピースの上から胸を掴まれました。 |
| そして、スリップをかきわけるように主人の右手がパンストの上から |
| 私の「大事」なところへ入ってきました。 |
| 「ああ」 |
| 「綺麗だよ。友紀。さあブラウスのボタンをはずして、ブラウスを脱ぎなさい」 |
| いわれた通りブラウスのボタンを上から順番にはずし、 |
| 4つめのボタンに指がかかった時、背後から |
| ワンピースを強引に下ろされました。そしてスリップの |
| 上にでている背中を舌で何回も下から上へと |
| 舐めてきました。 |
| 後ろから主人の左手は右の胸をスリップとブラジャーをかきわけ |
| 乳首をつまみ始め、 |
| 右手はショーツの中にはいり、指であそこを撫で回し始めました。 |
| 「ああ、あなた」 |
| しばらくして、スリップの肩紐が下ろされ、ブラジャーはたくしあげられ |
| 乳首を吸ってきました。 |
| 全裸よりも洋服や下着をつけたままの方が欲情するらしいのです。 |
| そのまま、ソファーから床に下ろされ、主人は中に入ってきました。 |