良い宇宙人と悪い宇宙人の話

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NO3

Chapter 201
火と水で岩戸開くぞ
Chapter 202
獣の喰ひ物くふ時には一度神に献げてからにせよ 
Chapter 203
二本の神の御仕組、 いつも二本となりてるぞ 
Chapter 204
神の申すこと違ったではないかと申す臣民も今に出て来るぞ 
Chapter 205
元の道は初めの道、 神のなれる道 
Chapter 206
神の国から除かれた臣民と神の臣民と何ちらがえらいか、 その時になりたらハッキリするぞ
Chapter 207
山は神ぞ、 川は神ぞ、 海も神ぞ、 雨も神、 風も神ぞ、天地みな神ぞ、草木も神ぞ 
Chapter 208
悪の世であるから悪の臣民世に出てござるぞ 
Chapter 209
八月の世界のこと、 よく気付けて置いて呉れよ
Chapter 210
五六七の仕組とは弥勒の仕組のことぞ。 
Chapter 211
この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな
Chapter 212
学や知恵でまだ神にかなふと思ふてか
Chapter 213
この神示よむことが洗濯や掃除の初めで終りであるぞ 
Chapter 214
身魂みがくと申すことは、 神の入れものとして神からお預りしてゐる、神の最も尊いとことしてお扱いすることぞ。 
Chapter 215
天にお日様一つでないぞ、 二つ三つ四つ出て来たら、 この世の終りと思へかし 
Chapter 216
此の大掃除一応やんだと安緒する 
Chapter 217
九十四は五分位しか食べ物とれんから、 その積りで用意して置いて呉れよ
Chapter 218
戦は一度おさまる様に見えるが、 その時が一番気つけねばならぬ時ぞ 
Chapter 219
誰れもよう行かん、 臣民の知れんところで何してゐるのぞ 
Chapter 220
向ふの云ふこと、 まともに聞いてゐたら、 尻の毛まで抜かれてしまふのが、 神にはよく判りて気つけてゐたのに、 今の有様その通りでないか。
Chapter 221
此の日は臣民には恐い日であれど神には結構な日ざぞと申してあろが 
Chapter 222
此処は始めて来た人には見当とれん様になっているのぢゃ 
Chapter 223
月の神、 日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり 
Chapter 224
六月の二十八日は因縁の日ざ 
Chapter 225
改心とはアホになることざぞ、世界中のアホ中々ぢや、中々アホになれまいがな 
Chapter 226
すべて世の中の出来ごとはそれ相当に意義あるのであるぞ。 意義ないものは在存ゆるされん 
Chapter 227
幽界と霊線つなぐと自己愛となり、天国と霊線つなげば真愛と現れるぞ 
Chapter 228
神々の数は限りないのであるが、一柱づつ御名を称(タタ)へてゐては限りないぞ。 大日月(オオヒツキ)の大神と称へまつれ 
Chapter 229
今度 集まっても、 まとまりつくまいがな 
Chapter 230
神界は五官と超五官と和して知り得るのであるぞ
Chapter 231
ミタマ磨きと申すのは、 神からさづかっているミタマの命令に従ふて、 肉体心すてて了ふて、 神の申すことはそむかん様にすることぞ。
Chapter 232
滝に打たれ断食する様な行は幽界の行ぞ
Chapter 233
三四五とはてんし様の稜威出づことぞ 
Chapter 234
その中に一人だけよくない子が出来た、 その子には海の藻草や山の菜、野菜を食べさせてくれよ、 段々よい子になるぞ 
Chapter 235
言葉とこの神示と心と行と時の動きと五つ揃たら誠の神の御子ぞ、 神ぞ 
Chapter 236
素盞鳴(すさなる)の神様 祀りて呉れよ、
Chapter 237
玉とは御魂(おんたま)ぞ、 鏡とは内に動く御力ぞ、 剣とは外に動く御力ぞ、 これを三種(みくさ)の神宝(かむたから)と申すぞ。   
Chapter 238
神国(かみくに)の王は天地の王ざぞ 
Chapter 239
世界は一つになったぞ、 一つになって神の国に攻め寄せて来ると申してあることが出て来たぞ 
Chapter 240
順と区別さへ心得て居れば、何様を拝んでもよいと申してあろうが。 日の神様ばかりに囚われると判らんことになるぞ。 気付けおくぞ 
Chapter 241
この方 見えんアであるぞ。 顕れは神示ぢゃ 
Chapter 242
アは(ヒツキクニ)の神様なり 
Chapter 243
アとヤとワと申してあるが段々に判りて来るのざぞ
Chapter 244
この御三体の大神様、 三日この世構ひなさらねば、此の世、くにゃくにゃぞ
Chapter 245
親子、夫婦、兄弟姉妹と生れても逆縁あるぞ
Chapter 246
皆 地の神尊び斉き祀りて弥栄ましませ
Chapter 247
偽(にせ)の愛、偽(にせ)の智と申すのは、神を信じない人民の愛と智であることを知れよ
Chapter 248
人民は喜びの子と申してあろう。 罪の子でないぞ。 うれしうれしの道あるに、何故 歩まんのぢゃ 
Chapter 249
へんな人が表に出るぞ、出たら気付けよ 
Chapter 250
たばねの神は、 束(たばね)の人は後からぢゃ
Chapter 251
今までは悪の世でありたから、 己殺して他人助けることは、此の上もない天の一番の教といたしてゐたが、 それは悪の天の教であるぞ。 
Chapter 252
偽者の天の神、地の神つくりてわれがよけらよいと申して 
Chapter 253
宇宙の総てはこの神の現れである
Chapter 254
ダマシタ岩戸開きではダマシタ神様お出ましざぞ 
Chapter 255
これからは、 人民磨けたら、 神が人民と同じ列にならんで経綸(しごと)致さすから、 これからは恐ろしい結構な世となるぞ。
Chapter 256
今の内に改心すれば名は現はさずに許してよき方に廻してやるぞ 
Chapter 257
罪もけがれも 今はあらじな 節分の祝詞であるぞ 
Chapter 258
末法の世とは地の上に大将の器(うつわ)無くなりてゐることざぞ 
Chapter 259
旧九月になればこの神示(ふで)に変りて天(アメ)の日つくの神の御神示出すぞ、 
Chapter 260
この方はオホカムツミノ神とも現はれるのざぞ
Chapter 261
仕組途中でグレンと変り、 カラリと変る仕組してあるのぢゃ  
Chapter 262
人間の肉体に他の霊は入り込めない 
Chapter 263
祖先霊に化けて何かを企てる動物霊が多いから注意せよ
Chapter 264
今の偉い人民がこの神示をよむと、 理屈に合わん無茶苦茶な文章であるから、下級霊の所産だと断ずるなれど、 それは余りにも霊界の事を知らぬ霊的白痴であることを、 自分で白状してゐるのぞ 
Chapter 265
或る種の霊は、 自分自身は高度な神界に住んでゐると誤信してゐるものもあるが、こうした霊が感応した場合は自信を以って断言する場合が多い、
Chapter 266
日本の国の臣民、皆兵隊さんになった時、一度にどっと大変が起るぞ 
Chapter 267
昔から生き通しの活神様のすることぞ、 泥の海にする位 朝飯前のことざ 
Chapter 268
みろく出づるには、はじめ半(なか)ばは焼くぞ、 人、 二分は死、 みな人、 神の宮となる。 西に戦争(いくさ)しつくし、
Chapter 269
まだだんだんに烈しくなりて外国の臣民にも分る様になりて来るのざぞ 
Chapter 270
我がなくてはならん、 我があってはならず 
Chapter 271
奇跡するものは亡びる 
Chapter 272
霊の発動をとめて、静かにする法 
Chapter 273
神国、神の三八(ミヤ)早うつくれ 
Chapter 274
暁(あけ)つげる十理(とり)となりて下されよ、
Chapter 275
足許から鳥が立つぞ、 十理(トリ)たちてあわてても何んにもならんぞ
Chapter 276
足許から鳥立つぞ。 愈々が近づいたぞ 
Chapter 277
天の理が地に現はれる時が岩戸あけぞ
Chapter 278
神界ではもう戦の見通しついてゐるなれど、 今はまだ臣民には申されんのぞ
Chapter 279
芽を出したから間引かなならん。
Chapter 280
日本のやり方違って居たと云ふこと、 五度違ったと云ふ事判って来ねば、 日本の光出ないぞ 
Chapter 281
三千年の夜は明けて、人、神、となる秋(とき)は来にけり 
Chapter 282
世界のどんな偉い人でも、 此の方に頭下げて来ねば今度の岩戸開けんぞ 
Chapter 283
天の神 地に降りなされ、 地(くに)の神と御一体と成りなされ大日月の神と現はれなさる日となった 
Chapter 284
悪神、 悪の人民、 手も足も出せん事に、 何から何まで、 何が何だか判らん事に折り重なって来るぞ 
Chapter 285
交ぜることは乱すことざぞ、 学はこの大事な血乱す様に仕組みてゐるのざぞ、 それがよく見える様にしたのは悪神ざぞ 
Chapter 286
此の方に近よれんのは悪の守護神殿
Chapter 287
金では治まらん、 悪の総大将も其の事知って居て、 金で、 きんで世をつぶす計画ざぞ  
Chapter 288
建直しの御用に使ふ身魂は此の世乱した神々様であるぞよ 
Chapter 289
悪神よ、今迄は思ふ通りに、 始めの仕組通りにやれたなれど、もう悪の利かん時節が来たのであるから、早う善に立ちかへりて下されよ
Chapter 290
もう悪ではつづかんことが、 悪神にも判って来るのであるから、 今しばらくのゴタゴタであるぞ 
Chapter 291
新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であるぞ 
Chapter 292
ウシトラコンジン様を先づ理解せよ。 どんなことでも叶へてやるぞ 
Chapter 293
富士とは火の仕組ぞ、 渦うみとは水の仕組ぞ、 今に分りて来るのぞ 
Chapter 294
世の本の仕組は三四五の仕組から五六七(みろく)の仕組となるのぞ
Chapter 295
今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、シメ張るなら、元のシメ、 誠のシメ張れよ 
Chapter 296
次の仕組はウシトラ三十里四里
Chapter 297
特別神かかりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢゃ。 
Chapter 298
神の息に合はすのは三五七、 三五七に切って宣れよ 
Chapter 299
此処まで来れば大丈夫ざぞ 
Chapter 300
悪を善と取違へ、 天を地と信じてゐる臣民人民なかなかに改心六ヶ敷いぞ 


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印字用ひふみ神示


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