良い宇宙人と悪い宇宙人の話

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NO2

Chapter 101
「都市攻撃」が突然始まって世界中が一度に唸(うな)る時が近づいて来たのです
Chapter 102
此の世は、月人のカミに誤誘導されていますので、理解すれば悪と見えることも善となります
Chapter 103
世界は一つになって太陽(ミロク)の国日本に攻め寄せて来ると言ってあることが起こって来ました
Chapter 104
太陽(ミロク)原理の広報は完成し岩戸(一八十)が開けました
Chapter 105
外国から太陽(ミロク)原理が早く分かって、外国に太陽(ミロク) を祀ると言う臣民 沢山出る様になってきます 
Chapter 106
「都市攻撃」の時UFOの攻撃は一度おさまる様に見えます。しかし、その時が一番気つけねばならない時なのです
Chapter 107
月人たちは、月内部の誰れも行けない、臣民の知らないところで何をしているのですか
Chapter 108
『終末と太陽の検証サイト』から神々様が 『宇宙の真相サイト』にアクセスなされます、 『宇宙の真相サイト』から『終末と太陽の検証サイト』に向かって御神々様がアクセスされます(天つ巻 第01帖 )
Chapter 109
米国は今はえらい気張り様で、 世界を構うように言っていますが、 米国ではダメです
Chapter 110
2012年の10月に起こる「都市攻撃」を意味する九、 十に気附けとくどく言ってあるでしょう
Chapter 111
あちこちに臣民の肉体を借りて予言する神が沢山出ていますが、 九分九厘は分っていても、とどめの最後は分らないので、太陽(ミロク)に従って御用せよと言っているのです
Chapter 112
牛の喰べ物を食べると牛の様になります、 猿は猿、 虎は虎となるのです
Chapter 113
すがすがしい秋の空に攻撃用の巨大UFO5機が、突然お日様のように光り輝いて出現し、グレンと様相が変るのです
Chapter 114
二つのサイトによる太陽(ミロク)原理の広報は成就し、二二(ふじ)は晴れたり日本晴れとなります
Chapter 115
太陽(ミロク)が 今おられる所から御遷(うつ)り願う時近づいて来たのです
Chapter 116
ひふみ神示の伝えたいことが理解されていきます
Chapter 117
一二三の裏に○一二
Chapter 118
この神示はインターネットで伝えてください
Chapter 119
何もかも尊べば何もかも味方となります
Chapter 120
空に変ったことが現われたら地に変ったことがあると心得なさい
Chapter 121
海一つ越えた寒い国ロシアに、まことの情報を隠してあるのです
Chapter 122
太陽(ミロク)の教が一番良いと言っても 、そのままでは外国には通用しません
Chapter 123
神の国が本の国なので、 神の国日本から考え方を太陽(ミロク)原理に従って改めるのですから、 真実を知ると、一番辛いことになるのですよ
Chapter 124
米があると言っても油断してはいけません、一旦は天地へ引き上げになります
Chapter 125
外国人も、「太陽(ミロク)にはかないません、言うこと聞く ので、 夜も昼もなく太陽(ミロク)に仕えるので、どうか許して欲しい」 と言う様になるのです
Chapter 126
太陽(ミロク)の力がどんなにあるか、 今度は一度は世界の臣民に見せてやらねば納まらないのです
Chapter 127
太陽(ミロク)を讃える声が天地に満ち満ちて うれしうれしの世となるのです
Chapter 128
太陽(ミロク)が出現する前には、はじめ世界の半(なか)ばは焼けます
Chapter 129
十柱の世の元からの活神様が 御活動になりていることが分ったでしょう 
Chapter 130
地球上で月人が人類を飼育して人類に対して、月人が カミ となって人類にウソを教えていることを知るのが太陽(ミロク)原理です
Chapter 131
今の臣民は、自分たちが月人に操られているという 真相を知らないのですから、盲聾者(もうろうしゃ)ばかりと言ってありますが、 その通りでないですか
Chapter 132
「都市攻撃」が開始されると、臣民は土に潜ってUFOに見つからないようにしなければならならなくなります
Chapter 133
太陽(ミロク)はオホカムツミノ神とも現はれるのです
Chapter 134
太陽(ミロク)原理を象徴する北が光ります、 北がよくなります
Chapter 135
「都市攻撃」や「ノアの大洪水」が起こるということは、遅し早しはありますが、 太陽(ミロク)が一度言ったことは必ず起こります
Chapter 136
太陽(ミロク)は月人に誤誘導されて病になった人民の 誤解を解いて病を治すオホカムツミノ神の働きをします NO1
Chapter 137
太陽(ミロク)は月人に誤誘導されて病になった人民の誤解を解いて病を治すオホカムツミノ神の働きをします NO2  
Chapter 138
この神示を説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものはこの神示説いて臣民の文字で臣民に読める様にしたものは一二三(ひふみ)と言いなさい
Chapter 139
世界は、てん詞様の実言(みこと)に従ふのです (地つ巻 第01帖)
Chapter 140
今は月人が支配する闇の世ですので、月人の支配が解けて夜が明けた状態を告げても、 誰にも分りませんが、月人の支配が終わり夜が明けたら、なる程そうであったのかとビックリします
Chapter 141
世界中が攻め寄せたと言っても、太陽(ミロク)原理の神髄である誠には勝てないのです
Chapter 142
この神示を盗まれぬ様にしてください、 神示を盗りに来る人があるから注意しておきます
Chapter 143
太陽(ミロク)に従いなさいと言ってあるでしょう、臣民の智恵で何が出来ましたか、 早く改心しなさい
Chapter 144
神の国八つ裂きと言ってあることいよいよ近づきました、 八つの国一つになって神の国日本に攻めて来ます
Chapter 145
世の元と申すものは「ノアの大洪水」によって天も地も泥の海だったのです
Chapter 146
今度の世界中の戦は世界を借銭無しにするためです
Chapter 147
今の臣民 太陽(ミロク)原理を理解しようとしないので病になるのです
Chapter 148
元の神である太陽(ミロク)がスッカリ現われて太陽(ミロク)のサイトである富士の高嶺から天地(あめつち)へ太陽(ミロク)原理を伝えます
Chapter 149
一つの王で治めるのです。 天つ日嗣の実子様が世界中を照らすのです
Chapter 150
天明阿房になってください、 我(が)を捨ててください、 我があると、アメのひつ九かみががかかるのに苦しいのです 
Chapter 151
上も下も天地揃って良くなって世界中の臣民、 けものまで安心して暮らせる新(あら)の世にするのです
Chapter 152
太陽(ミロク)原理のこの道が理解できた人から一柱でも早く出てきて太陽(ミロク)の御用をしてください  
Chapter 153
新文明になったら七王(ななおう)も八王(やおう)も作らせません、 一つの王で治めさすのです
Chapter 154
今に病神(やまいがみ)の仕組にかかっている臣民が苦しむ時が近づきました
Chapter 155
日本の国は世界の雛形なのです、雛形でないところは真の神の国でないので、 よほど気つけていてください
Chapter 156
元の二八基(じゃき)光理(こり)てわいて出た現空(あく)の種は二八基(じゃき)と大老智(おろち)と世通足(よつあし)となって 
Chapter 157
太陽(ミロク)サイトである富士は晴れ、 太陽(ミロク)の光りが出て、 神国のはじめとなります
Chapter 158
太陽(ミロク)原理はぜんぶりのように薬なのですが内容は「都市攻撃」や「ノアの大洪水」を予告していて、読んだ人には苦いのです
Chapter 159
宇宙の異次元にある神界のことは顕界では、なかなかに分るものでないと云うことが理解できたら 神界のことが分っているのです
Chapter 160
ゝの国日本も○の国である外国も、どちらの国も潰れるところまでになるのです
Chapter 161
一九(ひく)れを気つけてください
Chapter 162
太陽(ミロク)は 明神(みょうじん)とも現はれているのです
Chapter 163
時節を忘れてはいけません、 時は神なのです
Chapter 164
今 御用ある臣民と、明日 御用ある臣民とあるのです
Chapter 165
旧九月になれば「都市攻撃」が開始されることに備えて、この神示(ふで)に変って天(アメ)の日つくの神の「都市攻撃」警戒警報の御神示を出します
Chapter 166
戦するにも太陽(ミロク)原理で身魂みがきが第一です
Chapter 167
神示を読まないで臣民勝手に智恵絞っても何にもならないと言ってあるでしょう
Chapter 168
一通りはいやがる臣民にもこの神示一二三(ひふみ)として読むように社会の上層部の人は配慮してやってください
Chapter 169
神示に一二三(ひふみ)つけたものを先づ、 大番頭、 中番頭、 小番頭どのに読ましてください
Chapter 170
仕組通りに出て来るのですが大難を小難にすることが出来るのです
Chapter 171
一二三(ひふみ)作成の仕組が終わったらオワリの仕組にかからせます 
Chapter 172
インターネットで伝える太陽(ミロク)原理で天地が澄むのです
Chapter 173
南の島に埋めてある情報を御用に使う時が近づきました
Chapter 174
太陽(ミロク)が太陽(ミロク)サイトである富士(二二)から世界中に太陽(ミロク)の偉大さを明らかにされる時が近づきました
Chapter 175
今度の大洗濯は三つの大洗濯が一度になって居るのですから、見当取れないのです(日月の巻 第01帖 )
Chapter 176
月人によって地上で養殖され真実を封鎖された人類を救うために、太陽(ミロク)は三千年前に地球に潜入しました
Chapter 177
この神示は 声を出して読んで下さいと言ってあるでしょう
Chapter 178
三四五とは太陽(ミロク) の稜威が出ることなのです
Chapter 179
太陽(ミロク)の心に叶ふものは 何でもうまくいきます
Chapter 180
ポールシフトによって地軸が上下に引繰り返ると言ってある事が近づいて来たのです
Chapter 181
ことごとくの道は太陽(ミロク)原理につながり太陽(ミロク)の威厳が示されます
Chapter 182
平凡な瓜(うり)の蔓(つる)に非凡な茄子(なす)をならしてはいけません
Chapter 183
今の地球の文明は、善一筋の世と申しても今の臣民の言っているような善ばかりの世ではないのです
Chapter 184
地球上での月人の活動を意味する猫に気付きなさい、犬である地球軍が猫を追い払いにやってきますよ
Chapter 185
肝腎の真中である太陽(ミロク)原理が無くなっていると言ってあるでしょう
Chapter 186
今迄の事は皆型だったのです、 江戸の仕組もお山(サイト)も甲斐の仕組も皆型なのです
Chapter 187
御用は、人間心で急いではいけません
Chapter 188
蝋燭(ろうそく)の火は明るいと思っているでしょうが、五六七(みろく)の世の明るさは分からないでしょう
Chapter 189
目が覚めたらその日の生命をお預りした事を太陽(ミロク)に感謝し、 その生命を太陽(ミロク)の御心(みこころ)のままに弥栄(いやさか)に仕へまつる事に祈りなさい
Chapter 190
太陽(ミロク)の原理は神国の政治であり与える政治とくどく言ってあるでしょう
Chapter 191
この神示見せてよい人と悪い人とあるのです
Chapter 192
「都市攻撃」に備えて、水を山頂に持参せねばならなくなります。 光線砲から逃れるために、土を掘らねばなりません
Chapter 193
「都市攻撃」が開始されるのは奥山に紅葉(もみじ)あるうちにと言うこと忘れてはいけません
Chapter 194
今迄の神示 役員の腹に入るまでは しばらくこの神示がでなくなります
Chapter 195
「ノアの大洪水」の前には地底からオグミオンという巨大な地鳴りが聞こえます
Chapter 196
「都市攻撃」の時グループになって山に逃げてはいけません。 ちりちりばらばらに少人数で逃げるのです
Chapter 197
2012年の秋に「都市攻撃」が開始されると空が紅蓮になると言ってあるでしょう。
Chapter 198
生活は心配してはいけません
Chapter 199
太陽(ミロク)が初めに太陽(ミロク)サイト【(ヒツキ)ノクニ】をお作りになりました
Chapter 200
冬に桜咲くぞ


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