ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO297

特別神かかりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢゃ。 


千成記


カミヒトと申すのは、

神の弥栄のため、

世の弥栄のため祈り、

実践する人のことであるぞ。

神のため祈れば神となり、

世のため祈れば世と一体となるのぢゃ。

自分のためばかりで祈れば迷信、

われよしの下の下ぞ。

誰でも霊かかりであるぞ。

石でも木でも土でも霊かかりぞ。

これは一般かみかかりであるぞ、

特別神かかりは神の御力を強く深く集める行がいるのぢゃ。

九分通りしくじるのぢゃ。

太陽の光集めること知っているであらうが。

神の理(ミチ)をよりよく、

より高く集める理(ミチ)がマコトの信仰であるぞ。

理(ミチ)であるぞ。

世、 迫って、 霊かかりがウヨウヨ出ると申してある時来ているのぢゃ。

悪かみかかりに迷ふでないぞ。

サニワせよ。

外はウソが多いぞ。

内の声ウソないぞ。

上の帖はわかりやすいですが


外はウソが多いぞ。

内の声ウソないぞ。

の部分で外とはH.A.さんサイト

内とは千成サイト

を表す暗号です。


悪かみかかりに迷ふでないぞ。

外はウソが多いぞ。

とありますので、H.A.さんサイトには 悪かみかかりの方がいっぱいいるのかも。

以下は神がかりの載っている帖です。


神がかりと申しても七つあるのであるぞ、

その一つ一つがまた七つに分れてゐるのざぞ、

ガカり、かみかかり、か三かかりぞ、

(カミ)ガカリぞ、(かみ)かかり、

か三かかり、かみかかりざぞ、

神かかってゐないと見える神カカリが誠の神カカリと申してあろが。

そこらに御座る神憑りは五段目六段目の神憑りぞ。

神カカリとは惟神(かむながら)の事ぞ、

これが神国の真事(まこと)の臣民の姿ぞ。

惟神の国、惟神ぞ、神と人と融け合った真事の姿ぞ、

今の臣民のいふ惟神では無いぞ、

此の道理 会得りたか、

真事の神にまつりあった姿ぞ。

悪の大将の神憑りは、神憑りと分らんぞ、

気つけて呉れよ、

これからは神カカリでないと何も分らん事になるのざぞ、

早う神カカリになる様 掃除して呉れよ、

神の息吹に合ふと神カカリになれるのぞ。

一二三唱へよ、祓えのれよ、

神称へよ、人称へよ、

神は人誉め 人は神称へてまつり呉れよ、

まつはり呉れよ、あななひ呉れよ。

十二月二十7日、

ひつ九のか三。

日の出の巻 第21帖 (234)

使用さされた特殊文字  

上の帖で


神かかってゐないと見える神カカリが誠の神カカリと申してあろが。

誠という字が使ってありますので、これが千成の神カカリであると言っています。


悪の大将の神憑りは、神憑りと分らんぞ、

気つけて呉れよ、

悪の大将であるH氏も神憑りと わからないので注意するように、 と言っています。

わたしはH氏と長くおつきあいしてきたので 分かりますが、今から思えば H氏も神懸りでしたね。

そういう徴候が多々ありました。

「見えない女性が自分を見つめている」

とか言っていましたね。

「黒い霊体が魂を食べているのが見えた」

とも言っていましたね。

H氏は、なぜこんなに性格が暗いのか と不思議に思ってきましたが、それも悪神が 懸かっていたからなんですね。

H氏の性格が暗くても、信じ切っているとそれが また良く見えるんです。

人類の悲しい未来を感じて暗い性格になるんだろう、 って思えちゃうんですから。



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