次の仕組はウシトラ三十里四里
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上の帖で
「世の元」 から仕組みてある、と ありました。 この部分に暗号が隠されていると わかりました。 そして神の申すところへ行け、 とありますので、神が何処へ行けと言われているのかを見てみました。
富士は、千成サイトであると 理解しました。 つまり大阪のわたしの家です。
方角がウシトラ、つまり北西の 三十里か四里の場所を 指定しています。 三十里となると遠すぎるので 四里で探すことにしました。
次の仕組みの山と、書いてあって、山を探せと言っていることがわかりました。 わたしの大阪の家から北東4里の場所の山にその物件がありそうです。 どこの不動産屋に訪ねたらいいのかと、最初の部分を読むと
とあります。 「世の元」は「余野元」と読めました。 ちょうどわたしの家から北4里に 余野という地名がありました。 そこに行くと、町役場がありました。 役場の受付嬢に、 「不動産屋さんを紹介してください」 と言うと、すぐ紹介してくださいました。 不動産屋で、尋ねたところ 山荘をいくつか紹介してくれました。 そして、出入りの大工さんに チェックしていただいて、今の 山荘に決まりました。 他の帖に
とあったのが頭に残っていました。 その山荘は、朝日と夕日があたる ところにありました。 南にはでっかい山荘があり、こちらには 南から太陽が当たりません。 食料の保存には良いところでした。
他の帖には
上の帖では
この一の宮は、桜咲く所とあり、今年の冬に現在の千成の家の近くの寿司屋の 桜が咲きました。 天之日津久神奉賛会でよいぞ、 オホカムツミの神と申しても祀り呉れよ、 などから、この場所は千成の家を 指していることがわかりました。
イイヨリの御用とは 114(イイヨリ)という山荘の番地を表していました。 タニハの御用とは、山荘が高度800mの山にある谷の端っこ、つまり谷端(タニハ)にありました。 山荘を入手して、家の整備の仕事をしていて、ふと鏡の中の千成の姿を見ると
国民服とはジーンズの生地の上着でした。 八(や)たれのシデ二本つけてとは 携帯電話が落ちないように、左の胸にひもを 二本つけておりました。 キヌのシデらしきものもカード入れが 落ちないようにつけていました。
この山荘に移動して、すべてが物差しで測ったように動きだしました。
目に注意です。 目=H.A.さんを表す暗号です。 H.A.さんは、もう直ぐ目がさめるから 目が醒めたら、奥山山荘をたづねて来なさい、 と言っています。 「もう直ぐ」の直の中にも目が使ってあります。 H.A.さんに向かって言っているのですよ、と知らせています。 つまりH氏理論から脱皮できたら、 この山荘を訪ねてきてください、 と言っています。
千成の山荘に来て、質問すれば何でも分かるように神示に書いておくぞ、と 言っています。
この部分↑の秋とは、今年の秋でしょうか? それとも来年の秋でしょうか? 多分来年2008年の秋か、再来年2009年の秋なのでしょう。 秋とは本来H.A.さんサイトを表す暗号です。 「淋」しくに注意です。 さんずい=水になっています。 つまり、H.A.さんサイトが淋しくなると言って いるのです。
この部分は天空編がちょうど1万に なった頃に、山荘に移動することに なりました。 その他の意味として、H.A.さんサイトの 見だし部分が三柱と七柱になるときが 来るのかもしれません。 その時には奥山山荘に行くようにと、H.A.さんに 告げているのかもしれません。
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