今までのシメは此の方等しめて、悪の自由にする逆のシメざから、 シメ張るなら、元のシメ、 誠のシメ張れよ。
|
|---|
上の帖で
ここの出てくる神やミコトは 千成を意味しています。
タマの宮とはまこと編を意味しています。
シメとは、HN入りのサイトのページのこと。 ページは作ってもよいぞ、と言っています。
この部分重要です。 今までのサイトのページは、 この方(千成)の自由を奪うもので 悪の自由にする逆のものであった、 と言っています。 つまり千成サイトが1万ページもの悪情報を載せていると言っています。 この悪情報は、本来の神の 意図とは逆の情報(HN入りの情報→シメ)である、 と言っています。
そこで、シメ張る、つまりHN入りの サイトの情報ページを作るなら、 神の本来の意図する元のページ、 つまりまこと編にしなさい、と言っているのです。
「七五三は逆ざぞ」 とは、ページの数を表す暗示です。 「三五七ざぞ。」 神示の神は、この部分↑を強調したいのかも。 現在まこと編はチャプター300に 近づいています。 「三段重ねの餅」 と表現されていました。 ところが、三段重ねの餅が完成したら、 五段重ねの餅(チャプター500)が待っているのかも。 そしてチャプター500が終わったらチャプター700が待っている? つまり三五七は千成がひふみ神示 まこと編を 作成するときの指標の数なのかもしれません これについては、この解読が正しいかどうかは、先になってみないとわかりません。
天地とは千成サイトとH.A.さんサイトの両方 波とは海に関係するH.A.さんサイト、 律(なみ)を(なみ)と読ませています。 つまり、H.A.さんサイトに 関係します。 ということは、 三五七の三と五は千成サイトが担当し、 五、七はひょっとしたらH.A.さんサイトの担当なのかも。 他の帖で、千成サイトとH.A.さんサイトが 合体する時には五対五の関係にせよ、という部分がありました。 これについては、あと少し時間が 経過しないとわかりません。
|
![]() |
![]() |
|
|