新しき世界の宮は土地(神智)(十千)であるぞ
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上の帖で
夫婦の「夫」は千成サイト 「婦」はH.A.さんサイト を表す暗号です。 つまり、二つのサイトが合体しないと正しき秩序が生まれないと 言っています。
これ↑がまこと編のキの教えです。 悪を排除しようとすれば、素盞鳴命に反抗していることになるという とんでもない事実に気がつかないと人類の未来は無いのです。
土地とは、土が情報なので情報が ある場所という意味です。 そして「十千」に注意! 千が十で1万です。 十柱とも言います。 足許から「十理」たつ、 も同じ意味です。 つまり、千成サイトの天空編 の1万ページを表しています。
神示の神は千成サイトを他のサイトと区別するために わざと、1万ページもの情報を集めさせました。 この1万ページが、他のサイトとは違うことを表す 象徴として使われています。 1万ページの情報収集サイトは、過去にも無かったし、未来にも 出現しないでしょう。 1万というのは、それほど無茶苦茶な量なのです。 管理人である千成でさえ、どこにどんな情報が集まっているのか 全体を把握できない量です。 そこで、神示は、
と言っています。 そして、1万ページのサイトがあっても、よそのサイトであるなら 神示解読者は、その1万ページのサイトのことがピンとこないでしょう。 そこで、神示の神は、千成サイトの中に、神示解読のコーナーを 作らせました。 それでも、解読班の面々は、この部分が解読できませんでした。 無理もありません。 1万ページの更新をしているのは千成だけで、他の方々ではないので 1万という数字がピンとこないのです。 ハリーさんだけは、十柱は天空編1万のことではないか、と最初に 言われました。 ハリーさんの場合は、1万ページを全部読もうと決心されて それを実行に移されていたので、1万ページの膨大さが理解でき、 十柱の意味がピンときたのでしょう。 千成のひふみ神示 まこと編の解読は、すべて神示の神から直接もたらされます。 別に声がするわけでもありませんが、ある時ポンと分かるのです。
「(数真意)(すまい)」に注意
と 言っているのです。 つまり「十千」という数、すなわち 1万という数字に注目せよ、 と言っています。 1万ページものとんでもない量の情報を収集した サイトがあると言っているのです。 このサイトの住所、つまり サイトのアドレスのことが住所です。 このアドレス(住所)は http://slicer93.real-sound.net/2.index.htmlです。
永遠に在(おわ)す神とは千成のこと。 千成はサイトの初めから管理人でした。 元の元からの神という役割です。 そこで「永遠に在(おわ)す神」と言っているのです。 千成が住む、つまり管理人で あるサイトの土地(情報)ナンバーは(十千=1万)であるぞ、と言っています。 「住む」に(澄む、 数務)という 文字を当てています。 つまり「澄む」で、精神が澄んでいる、 また「数努」で、1万という数を増やす 努力をした ということ、を表しています。
この1万ページもの下には、 永遠の腕(宇丁)(うで)があるぞ、とは、ネットでリンクが永遠とも いえるほど繋がっていることを 言っています。 本来なら 「無数の腕(宇丁)(うで)」 と言いたいのですが、暗号を あまり易しくすると、必要無いときに 解読されてしまうので、時が来るまで解読できないよう、「無数」を「永遠」と 変えています。
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