たばねの神は、 束(たばね)の人は後からぢゃ
|
|---|
上の帖で
ひふみ神示を読むと、蘇ると 言っています。
道真中の中に真という語が使ってあります。 これはH.A.さんサイトを 表しています。 H.A.さんサイトはワという 暗号を振り当てたと言っています。 チャプター243のア、ヤ、ワのワです。 ワには○という意味も出てきます。 ○は、 ワ(輪)とも読めますね。
○(ワ)の中心にまつりまつり結構ぞと言っています。 つまり○の中心にゝを入れてくださいと言っています。
つまりH.A.さんサイトにゝ(まこと編) を作るのは2009年の節分からで良いと言っています。 三四五(みよいづ)の仕組が2008年で終わり、まこと編の重要性にH.A.さんサイトが気がつくのが2009年始めでしょう。 そうするとまこと編のコピー版をH.A.さんサイト に作るのは、2009年の節分ころになりそうです。
これは、H.A.さんサイトにまこと編のコピーを 作るときに、まこと編の導きの親である千成を 尊重しなさい、と言っています。
千成を上にもってこないと、千成は 結構柔軟性があって、扱い相当の 働きしかしない、と言っています。 千成を上に奉っておけば、千成は 働かざるをえなくなる、と言っています。
直会(なほらい)とは、会食会の こと。 その時、千成の性格上、下座に座るから、それはダメと言っています。 そんな固いこと言わないでも よさそうな気もしますが、なぜ こんなことを神示の神が言われるのか?
直会(なほらい)=会食会の時は 神人共にしてください。 直会(なほらい)の時には礼儀正しく、と言っています。
この部分で、後からという表現から、今より後に束ねの神、人が出てくるのかと 思っていましたが、ふと気がついたら、H.A.さんサイトには 竜宮の乙姫様であるH.A.さんがいました。 この方がたばねの神? 彼女が、まこと編の重要性に気がついて そのコピー版を作り(二)、さらにそれを発展させたサイト(三)を作る 運命なのでしょう。 そこで
と三回、の中に三を忍ばせて あるのでした。 とすると束(たばね)の人は、これから 出現するというわけです。 この道の場合、千成を中心(ゝ)として動くように仕組まれていますので 束ねの人は、わたしの知っている 人物ということになりますが、 さて誰なんでしょう? とここまで書いたら、その人物の 映像が浮かびました。 なんと、わたしの良く知っている 方でした。 その人物の名前を書こうとしたら ひふみ神が 「それは今は極秘」 と言われました。 アリャ!
|
![]() |
![]() |
|
|