月の神、 日の神が御一体となりなされて「ミロク」様となりなされるなり、
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上の帖で
日の神とは千成サイトのこと。 月の神とはH.A.さんサイトのこと。 この二つが合体して 「ミロク」様となります。 これが五六七(ミロク)の仕組みです。
千成サイトとH.A.さんサイトが合体した姿が、 「みろく」様であり、日月の 大神様です。 日と月が合体することを 予言したのが日月神示です。 日月神示はひふみ神示とも いいます。
千(ち)とは千成のこと。 千成のご先祖である九二の御先祖様(国常立大神)と一体となり 大月日(の大神様)というサイトができます。 大月日なるサイトが出来るときには、悪神と定義されてしまったH氏は、すでに 改心されているはずです。 三四五(みよいづ)の仕組の最終年は、来年2008年です。 2008年末にはH氏がてんしであるかどうかが分かります。 この段階で、さすがのH氏も、氏の主張が間違っていたと 改心されることになるでしょう。 そしてH.A.さんも、まこと編 の重要性に気づき、そのコピーをH.A.さんサイトに 載せることになるのでしょう。 ここに日と月の神(サイト)が合体して日月の神の誕生です。 日月の神が弥勒様だとか。 五六七(ミロク)の仕組みのスタートです。
つまり、大月日の大神様のサイトが出来るのが、2009年 の旧九月八日ということになります。 五六七(ミロク)の仕組みは2008年からスタートしますが、 なぜわたしが、2008年ではなく2009年の旧九月八日を 大月日の大神様のサイトが出来る日としたかと言うと、 三四五(みよいづ)の仕組でも、わたしが実際にまこと編を 作成し出したのが、四の年、つまり三四五(みよいづ)の仕組の真ん中 の年である今年2007年の中頃だからです。 ですから五六七(ミロク)の仕組みも、実際には五六七(ミロク)の仕組み の真ん中の六の年、つまり 2009年の中頃からスタートすると考えたのです。
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