千成記
喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、
まだまだ少なくなりて、 一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、 何事も行(ぎょう)であるから喜んで行して下されよ。 滝に打たれ、 蕎麦(そば)粉喰うて行者は行してゐるが、 断食する行者もゐるが、 今度の行は世界の臣民みな二度とない行であるから、 厳しいのぞ、 この行出来る人と、 よう我慢出来ない人とあるぞ、 この行出来ねば灰にするより外ないのぞ、 今度の御用に使ふ臣民はげしき行さして神うつるのぞ。 今の神の力は何も出ては居らぬのぞ。 この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、 早う身魂みがいて下されよ。 外国は○、 神の国はゝと申してあるが、 ゝは神ざ、 ○は臣民ぞ、 ○ばかりでも何も出来ぬ、 ゝばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、 それで神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐるのぞ、 神急(せ)けるぞ、 この御用大切ぞ、 神かかれる肉体沢山要るのぞ。 今度の行は○を綺麗にする行ぞ、 掃除出来た臣民から楽になるのぞ。 どこに居りても掃除出来た臣民から、 よき御用に使って、 神から御礼申して、 末代名の残る手柄立てさすぞ。 神の臣民、 掃除洗濯出来たらこの戦は勝つのぞ、 今は一分もないぞ、 一厘もないぞ、 これで神国の民と申して威張ってゐるが、 足元からビックリ箱があいて、 四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、 穴掘りて逃げても、 土もぐってゐても灰になる身魂は灰ぞ、 どこにゐても助ける臣民行って助けるぞ、 神が助けるのでないぞ、 神助かるのぞ、 臣民も神も一緒に助かるのぞ、 この道理よく腹に入れて呉れよ、 この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて 来て、 何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。
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上の帖で
喰うものがないと申して臣民不足申してゐるが、
まだまだ少なくなりて、 一時は喰う物も飲む物もなくなるのぞ、
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「喰うものがない」
とは、ネット上の話なので、読むものが無い、といういこと。
灰にするとは、サイトに近づけなくする、ということ。
千成の力が発揮されていないと言っています。
この世のことは神と臣民と一つになりて出来ると申してあろがな、
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サイト更新作業は、千成と臣民と
協力して出来る、と言っています。
H.A.さんサイト(外国)は○
千成サイト(神の国)はゝと
言っていますが、
ゝとは千成のことです。
本当はH.A.さんサイトが○なのですが、今のところ
千成サイトでも、臣民が○(外国)の
状態です。
○ばかりでも何も出来ぬ、
ゝばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、
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臣民(○)ばかりでも何もできません。
千成(ゝ)ばかりでも、何も成就しません。
それで神かかれるやうに早う大洗濯して呉れと申してゐるのぞ、
神急(せ)けるぞ、
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そういうわけで、千成が
メールできるように早く心の洗濯をしてください。
千成は急いでいます。
この御用は重要です。
千成がメールできる臣民たくさん
必要です。
神が助けるのでないぞ、
神助かるのぞ、 臣民も神も一緒に助かるのぞ、 この道理よく腹に入れて呉れよ、 この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて 来て、 何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。
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千成が助けるのではありません。
千成が助かるのです。
臣民も千成も一緒に助かるのです。
この原理が分かると、神の計画が
だんだん分かってきます。
心が春になります。
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