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NO 5728   

12角の石組みもある壁オンパレード 


千成(せんなり)記

前ページに映画「インディ・ジョーンズ」と契約の箱の中に以下の内容があります。


ところで、神は肉体を持ちませんので「指で」(文字を書いた)というのは比喩的表現です。

映画「十戒」では、炎のようなものが石板の上を走ると文字が刻まれていたという描写がされていました。

炎のようなものが石板の上を走ると文字が刻まれていたというのは、現代で言うとレーザー光線に当たるとTaeko Shirakiさんは言われているそうです。

このレーザー光線が石に文字を書くというのは、クスコなどの巨石遺跡に遺された見事な石組みの壁の作り方と関連するとのこと。

Taeko Shirakiさんが言われるには、このページの壁は、小さい(?)石を隙間無く何かの技術で積み上げたのではなく、巨大な一枚岩に、レーザー光線のようなもので 石の形に線を引いただけだとのこと。

線に見える部分がレーザー光線の熱でへっこんだので、必然的にレーザー光線が当たっていない真中が膨れたのだとか。

たとえ鉄のノミがあったとしても、それで石を削って真中が膨らんでいるような石を作ることは不可能だし、カミソリの刃一枚も入らないような 12角もあるような石組みを作るのは不可能だとか。

カミソリの刃一枚も入らないと聞くと、それよりもっと薄い刃なら入れるのかと思いきや、石と石の間に隙間が無い!

隙間が無ければ水さえも通りません。

個々の石を積み上げたなら、隙間が無いなんてありえなさそう。

ましてや、人口が極端に少なく、医学が発達していなくて寿命が20歳そこそこの原始人だったと思われる古代人が 作れる代物ではないとのこと。

そう言われれば、確かに人間業では無理・無理・無理・無理・・・・

現代人でも、こんな石組みを作るのは不可能だから、みんなその前に立つと呆れるのでしょう。


ロストテクノロジー!クスコの石加工技術がすごすぎる

http://matome.naver.jp/odai/2133603933183061001

12角の石組みもある壁オンパレード




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