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NO 5727   

巨大サークル、正倉院 櫃(ひつ)について 


緑(ろく)さんのメール

こんにちは、千成さん。

オレゴン州の砂漠に21qの巨大クロップサークルが出来ていた!に関する緑(ろく)さんの考察 の投稿は、私の独断で決めつけすぎでした。

Taeko Shirakiさんのおっしゃる通りなのでしょう。

Shirakiさんありがとうございました。

私が気になるのは、


そしてそれが集まって大きな三角になり、それがミナノモノとなって、地上の権力者になったそうです。

ただ、恐怖の模様ではなく、イシカミたちがプレの目の届かないところで自分たちの無念を訴えていたようです。

のお伝えですが、過去の歴史を振り返り、幸せな世界への道はまだまだ解決されていないのだなと思います。

それにしても、1990年にオレゴン州の砂漠に21qの巨大クロップサークルが出来ていたのに米国政府を初め、全世界のマスコミ、科学者宗教家達は、何をしていたのでしょうか。

宇宙での生命体探索、ダークマター解析などに年間数兆円もの費用をかけているのは何のためでしょう。

この巨大クロップサークルの生成解明に、全世界の科学者たちが真摯に取り組み、何が分からないのか、この事実に向かい合うために何が間違っていたのかなどを表明すべき事柄と思います。

もう23年も過ぎてしまったのですね。

話題を変えて、きのう、お気に入りの公園です。

私が名付けたカルガモの大ママと、その一の子分に選ばれた娘が相変わらず来ました。

2週間ほど前から、子ガモ10匹弱を連れてくるのは、一の子分の撰娘と思っていたのですが、別のチーママでした。

チーママは、大ママと撰娘とは別行動です。

チーママは、最初偵察に来てから、子ガモを連れてきます。

今日は、チーママが子ガモを呼びに中の島へ行くのですが、子ガモの反応がなく、どうかしたのかと少し心配になりました。

カラスのクロ君は、一度来てくれたのですが、最近は私が毎週に鯉カメ鳩雀を呼び寄せ、特にチーママと子ガモが私のすぐそばに寄ってくるのが皆さんの人気になってしまい、クロ君が安心して寄ってくる機会が減ってしまいました。

幼児とお母さんが、私の隣に来て彼達に餌をあげるのに参加するのです。

土曜日ですから、皆さんがあまりいない機会を、クロ君が探すのは難しいのです。

工事中でお気に入りの船着場、行き止まりの露地に携帯小型三脚椅子で座ったとき、結構長く体が揺れるのです。

福島県沖 M5.9 震度5強 東京で震度2と後で知りました。

大ママと思しきカモが水面から慌てて飛び立ちました。

ああこれが子ガモが寄ってこなかった理由かなと思いました。

実は、最大規模の津波避難計画報告書が、まだ終わっていないのです。

最終変更なのですが、私の都市工学的解析では、自動車で避難しないとほとんどが無理なのですが、県段階は、原則徒歩避難ですから、そのような言い回しにしてくれだそうです。

まったく困っています。

でも決断して校了しなければなりません。

さて、公園から帰ってきて寝た時の夢です。

最近、3時起床で夕方7時過ぎには寝ています。

良い天気で線路脇なのか、友達と一本道を歩いています。

新しい友達が加わるのです。

彼は、身長が3m以上のひょろなが君です。

ひょろなが君は、走ると言うか、足長ですから普通に歩いているのか、転びそうな歩き方で私は、支えに走り寄るのです。

寝起き前の僅かな記憶です。

夢の中で、彼は巨人なのかとも思いましたが、それにしてもひょろながでした。

イシジンの最初か、あいの子か、最初の人間か分かりません。

田舎の一本道でとても天気が良かったです。

最後に、Mail 5687・「ソラ情報」正倉院 櫃(ひつ)(千成(せんなり)・4月28日) についてです。

びっくりする、すごいお伝えですね。

Shirakiさんのお伝えは、世界中の分かる人たちは、必ずウォッチ・注目していると思っています。

しかし、ほとんどのウォッチャーは、情報を消し去る試みをしているものが多いように感じます。

この情報で、私が思い出した本があります。


謎の新撰姓氏(しょうじ)録―エジプト、インド、日本をつなぐ神話回廊が見えた!

高橋 良典

単行本: 234ページ

出版社: 徳間書店 (1990/02) ASIN: 4195541492

Amazonで、¥1,700 中古品 (4 出品)があるみたいです。

そもそもは、正倉院文書で、学術研究書もある古文書をオカルト娯楽書としたものです。

学術的には、ウィキペディア http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E6%92%B0%E5%A7%93%E6%B0%8F%E9%8C%B2

より、抜粋。

概要 京および畿内に住む1182氏を、その出自により「皇別」・「神別」・「諸蕃」に分類してその祖先を明らかにし、氏名(うじな)の由来、分岐の様子などを記述するものであるが、主として氏族の改賜姓が正確かどうかを判別するために編まれたものである。

後述するように、記載氏族が限られているとはいえ、日本古代氏族あるいは日本古代史全般の研究に欠かせない史料である。

現存する『新撰姓氏録』は、目録だけの抄記(抜き書き)であって本文は残っていないが、所々にその残滓が認められるとともに、若干の逸文が知られている。

なお、本書の対象とする範囲は京(左京・右京)と五畿内に住む姓氏に限られており、また「序」にはそれすらも過半が登載されていないと記している。

古文書考古学にはまってしまうのもよいかもしれませんが、この本のほうが面白く、アッという間に読んでしまうでしょう。

誰に貸したのか、私の手元にはありません。

誰か自首してほしいですね。

正倉院 櫃(ひつ)から話が飛んでいるようにも思えますが、この本を読めば正倉院には長い年月閉じ込められた驚愕の資料があることが分かります。

私がたびたび言うように、名古屋弁にペルシャ語がたくさん残っているなどの由来が分かるはずです。

たとへば、「エチオピアの王女が、現代京都の名家の始祖だ」とかと出てきますと、今ではオカルト娯楽ではすまされない。

歴史の真実に驚愕するのも楽しいかもしれません。

それでは、またお会いしましょう。

ごきげよう。


千成のメール

緑(ろく)さん、メールありがとうございます。


実は、最大規模の津波避難計画報告書が、まだ終わっていないのです。

最終変更なのですが、私の都市工学的解析では、自動車で避難しないとほとんどが無理なのですが、県段階は、原則徒歩避難ですから、そのような言い回しにしてくれたのだそうです。

まったく困っています。

でも決断して校了しなければなりません。

難しいお仕事をされているのですね。

聞いただけで頭が痛くなりそうな 内容のお仕事で、本当にご苦労様です。


正倉院 櫃(ひつ)から話が飛んでいるようにも思えますが、この本を読めば正倉院には長い年月閉じ込められた驚愕の資料があることが分かります。

私がたびたび言うように、名古屋弁にペルシャ語がたくさん残っているなどの由来が分かるはずです。

たとへば、「エチオピアの王女が、現代京都の名家の始祖だ」とかと出てきますと、今ではオカルト娯楽ではすまされない。

歴史の真実に驚愕するのも楽しいかもしれません。

これ↑だけで驚愕の情報です。

さすが緑(ろく)さん、目のつけどころが違いますね。

正倉院の櫃(ひつ)が 契約の箱であったら世界中が驚愕のあまり 椅子から転げ落ちる大事件です。

契約の箱の画像オンパレードを見ていたら、普通契約の箱というのは想像では以下のような箱だと 考えられているようです。

ところがその中に正倉院の櫃が紛れて入っていました。

誰がこの画像を載せたのでしょうか?

とってもナゾです。

この契約の箱の画像集に「ソラ情報」を読んでいる人がいたのでしょうか?

「ソラ情報」を読んでいる人がいるかもしれない証拠がもう一つありました。

なんと益田の岩舟の画像があるではありませんか。

これが紛れて入っていたということは??です。

そしてもっと不思議なのは

の画像が入っていたことです。

箱に映画「インディ・ジョーンズ 失われた聖櫃【アーク】」 で使われたらしき文字が見えます。

普通なら、箱の上に天使みたいなものをつけるのに、この箱にはついていません。

もしかしたら、映画の制作者は正倉院の櫃 情報を知っていた?

映画「インディ・ジョーンズ 失われた聖櫃【アーク】」↓に契約の箱の詳しい説明が書いてあります。

http://www.nunochu.com/bible/faq/z_ark.html




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