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NO 5681   

岩絵に描かれたイシジン オンパレード 


千成(せんなり)記

イシカミやイシジンは 人間を作ることができたのですから、もし岩絵を描くなら もっと精密なものを 描くことが出来たでしょう。

現在残っている岩絵は 当時ストーンサークルの中で 作られた人間は、生きるための 智恵が無かったので、 彼らに対する教科書の つもりで、これらの岩絵が 描かれたのかも。

そういう目で岩絵を見ると 人間が狩りをしている図も いくつか残っています。

あるいは「ソラ情報」に度々述べられているように 世界中に降りたイシカミの原子たちに、このような 生き物に変化しなさい、と教えた指令図というのも納得できます。

その指令図の代表がナスカの地上絵なのかもですね。

ただあまりにも精密な 岩絵を描いたら、支配星 が、それらの岩絵を徹底的に 消去してしまうでしょうし ひょっとしたら、過去に存在したかもしれない詳細な絵は もう地上から完全 抹殺されてしまったのかも。

今回岩絵の中のイシジンを探していて意味不明なものがものがありました。

船の上の人物で一番右の人物が両手に変な物を持っています。

これもTaeko Shirakiさんにお聞きしないと分からないでしょうね。

しかし、フゴッペ洞窟の岩絵で変わったものがあって、下の右のものが「魚を干す物干し台」だと いう説明が 以前 Taeko Shirakiさんからありました。


「フゴッペタイプのイシジンの頭や肩のあたりから左右に延びている羽みたいなものは何か?」に対する Taeko Shirakiさんのお返事

Taeko Shirakiさんのお返事

これは天使の羽と思ったのですが意外な答えでした。

それは魚を干して保存することを教えているよと、当時知らされましたが いろいろな意味がある場合もあるので又何か言ってくるかもしれません。

左は、動物を肩にかけて運んだり、魚を笹に刺して運んだりしているイシジンで すが、右はイシジンではないと言います。

すなわち魚を干す物干し台?と。

とりあえず今のところはそのような答えです。

それをふまえてこの画像を見ると、船の上の人物が両手に持っているものは 魚をとる道具かもしれませんね。

あるいは、羽衣の一種で、これを両手に持って空中に浮き上がった??

世界の岩絵に描かれたイシジンの画像に さらに画像が増えました


岩絵画像集


フゴッペ洞窟画像集


岩絵集です。




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