キリスト教徒のイシキの集合 | ジョン・レノンと宇宙人 | 若松監督

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4898   

キリスト教徒のイシキの集合 | ジョン・レノンと宇宙人 | 若松監督  


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041212114714


2004年12月12日(日)

キリスト教徒のイシキの集合 | ジョン・レノンと宇宙人 | 若松監督

2004年12月12日 

真夜中左手の親指の付け根が、ズキン・ズキンと痛くて目が覚める。


「イエスが知らせています。

春の来ない冬の荒野にいます。

(殉教者?に) 責められて誰もいない所に来ているからです。

一日も早く (イエスを) 崇める事を止めて欲しいと知らせてください。

ツイン・ビルを壊したのはキリスト教徒 (のイシキの集合体?) なのです。

 

(手の痛みが急に無くなる)

http://helicopt.hp.infoseek.co.jp/pentagon04.html

 


(キリスト教徒のイシキが?) ツイン・ビルを壊したいと思ったのは、かってイエスとマホメットは双子 (ツイン) であったのに、いつまでたっても気付かないからです。

(双子であったと99年頃から知らされている)


多くのキリスト教徒のイシキが、(イシキの世界では今の考えが間違っている事を) 気付かせようと、あの事件を起こすようにしたのです。

ユダヤの人々は気付いて欲しいのです。

アブラハムが神の声に導かれたと言うのは、神の声とは “イシカミの声” であった事を。

イエスを磔にしたのは、イエスが(支配星の声によって)ローマに対して戦争を呼びかけたためであったことを。

ユダはイエスの一番の友達だったのです」

寝る。

http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html

【ジョン・レノン、宇宙人と遭遇していた?】

http://www.barks.jp/news/?id=1000004228

と言う記事があります。

ジョン・レノンは実際に昆虫のような生き物を見ているのですが、これはとても意味があると思います。

これまで何度もお知らせしている、昆虫を送り込んだ星の事で、実際98年までは色々ないわゆる宇宙人の姿を見ている人がいます。

98年まで、あれほどTVでよく話題になっていたUFOや宇宙人による誘拐も、今ではほとんど聞かれません。

又TVで仮面ライダー (イナゴ) や、ウルトラマン (グレイ) を真似したスーパーマンは、いずれも地球外意識体を意識して作らされて、人類は知らないうちに地球外意識体は強くてよい者と洗脳されていたのです。

今、異常な事件を起す若者たちが、TVやゲームの影響を受けているのは、その作品を作り出した人たちが既にこういう地球外意識体に支配されていて、それらは人類を面白おかしくコントロールしてきた結果と思います。

穀物模様は家畜などの変死事件をお知らせしている

http://www.earthfiles.com/

でも98年までのUFO事件を検証しているだけのようです。

これまであったUFOなどもいずれも笑い話にしてしまい、実際体験した人の話をまともに取り上げなく、そのまま忘れ去られようとしています。

宇宙には人間の想像をはるかに越える事があるのに、あまりにも人間は科学の力だけを信じて、見えない世界を愚弄し続ける事が、現在あらゆる面での異常事態を起していると思います。

昨年はパレスチナの女性闘士家の ライラ・ハリッドさんと 足立正二監督の講演を聞きましたが、 昨日は、若松孝二監督とパレスチナの方の話を聞いてきました。

若松さんも足立さん達も、早くからパレスチナの惨状を目にしてその事を訴えてこられたのに、あまりにも私達は何も知らないで過ごしてきたと痛感させられました。

(若松孝ニ監督と足立正生監督が、パレスチナで 『赤軍ーPFLP・世界戦争宣言』 を撮影されたそうです)

故アラファトの死を痛んで、パレスチナの方の声掛けで全員が黙祷をした時はなんら変わりがなかったのですが、終わって数人だけで食事をする時に、悲しくも無いのに突然涙だけが溢れて来て、アラファトが来ていますと言って来ました。




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