蛇のエネルギー体=宗教 | マツケンサンバ | 耳鳴り

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4893   

蛇のエネルギー体=宗教 | マツケンサンバ | 耳鳴り  


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041229000225


2004年12月29日(水)

蛇のエネルギー体=宗教 | マツケンサンバ | 耳鳴り

2004年12月28日22時左人差し指の違和感あり。


「仕事をしたイシカミです。

(スマトラのイシカミ)仕方がなかったのです。

地球神が死んでしまうと思うくらい (地球の傷が) ひどかったからです。

(彗星が衝突して) 地球には大きな傷が出来たので、大勢のイシカミが一斉に動いた (=助けた) からです。

なぜ地球に亀裂が入ったかというと、蛇を神と信じる人のイシキが助けを呼んだので、原子が集まったのですが、その彗星をヘビのエネルギー体が乗っ取り降りてきて衝突したのです。

思いも寄らないと思いますが、あちこちに立っている白い柱も白蛇を現わした仲間なのです。

( “世界人類が平和でありますように”  と書かれた白い柱があちこちに立っていますが、以前から白蛇のエネルギー体に支配された宗教と伝えられています。

五井教祖が気功 (植芝氏) とつながりがあり、ムーの雑誌にのっていたように、気功は蛇のエネルギー体がエネルギーを与えているので、情報と一致します)

http://park8.wakwak.com/~kasa/Religion/byakkoshinkokai.html

琉球王の子孫が後継者だそうですが、ムーの神官のイシキと関係ありと。

(宗教を信じる人たちの顕在意識では) 地球の平和のためにと思っていますが、蛇のエネルギー体に利用されていて、イシキはそのエネルギー体に協力しているのです。

なぜなら、【他の全ての宗教は 支配星=蛇が作り上げた】 からです。

あらゆる宗教は特定の人物を崇めるようになり、そこにはエネルギー体が発生し、それらの全てのエネルギー体が合体する事で、巨大なエネルギー体となり益々大きな彗星を呼び寄せます。

そしてその都度地球が傷付いて行くので、地震や津波は更に巨大なモノが発生し、そのうち地球はダメになるのです」

実際チャネリングでは何度も、石器時代に戻るととても厳しい事を伝えてきています。


石器時代に戻ることはなくなったようです【千成記】

あらゆる組織の宗教団体やそれに所属する信者さんは、真剣にこのことを考えて欲しいと思います。

2004年12月28日 19時

再び中越で震度5の地震があり、どうしていつまでも被災地の方に大変な思いをさせるのかと聞くと、


「イシカミは一生懸命なのです。

お知らせしているのに、 (紅白でマッケンサンバを) 歌うからです。

ここの地震は地球に傷が出来ているから起きるのではありません」

と。


マッケンサンバは、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍 (を演じている人) が腰を振るので、イシカミも (嫌味で腰を) 振るので、地震が起きるのです。

(大石クラノスケはいて座の人で、赤穂藩はイシカミを信じていたが、プレアデナイに支配されたトクガワ将軍や天皇に騙されて、お家断絶になった事や、ラテン音楽に使われる一部の楽器の音がカラスの攻撃警告の音と似ている事)


中越の地震も、大石クラノスケや物部氏 (守門岳など) の事が大きく関わっています。

(これまでのお知らせ参照)

地震の前に耳の異常を訴えられる方があり、その意味を聞きました。


「星のものが降りてきました。

耳の異常は宇宙の大元 (のロボット) がサインを送っているので起こるのです。

その事に気付いて欲しいのです。

耳の中には渦巻きがあり、それは宇宙の大元を現わしています。

(アンモナイトが宇宙の大元を現わしていると最初に伝えられた)


宇宙の大元は最初に渦巻きを作り、星を作った事をあらわしているのです。

お知らせ (地震や津波) が今以上にされないように気付いてください。

大きな被害になる前に、地球が傷つく事で大きな地震や津波が起きることに気付いて欲しいので、耳にサインを送っているのです」

耳の構造はカタツムリ管が重要な働きをしています。




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