ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4884   

イシカミ雲、綾部 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040404223836


2004年4月4日(日)

イシカミ雲、綾部。

2004年4月4日

*  星になる前の意識体が世界中にあり、その意識体が支配星の真似をしてそれらが人間に大きな影響を与えていたそうです。

今日の札幌は晴天でしたが、それは次々とイシカミ雲が現れたり、パレスチナとイスラエルをあらわすという雲があり、完全にはまだ無理でしたが、何とか引っ付こうとすることがよく分かりました。

*  イシカミが降りて来てからどのように分身が出来たか、これまではっきりとは分かりませんでしたが、三角山を見ていて教えてくれました。

イシカミはクラゲのようにそのまま降りてきて、 クラゲのような触手?で高速に回し、鏡餅を作るように雪だるまのような分身を作ったそうです。

それが、亡くなって横になると前方後円墳の形になった。

すなわち綾部資料館で見た “石冠” の形になったそうで、クロップサークルのマンデルブローの形で、足はたくさん団子虫のようにあったそうです。

それらが親のイシカミの身体から、人間のような形や、ハシゴのように何人も連なったのや、手足だけの巨人を作って仕事をして貰ったそうです。

それらの巨人を “デエダラボッチ” と名づけました。


http://sora.ishikami.jp/cropcircle/index.php?id=49 (クロップサークルNO42)

No.42

2004/4/4

イシカミの姿です。

頭に地球の知識が詰まっていました。

丸や毛は触覚、視覚、温感、を感じたり、翻訳や手や足や呼吸器の働きをするものでした。

口や目が描いてないのは、あまりにショックを与えるといけないので、ユーモラスに描きました。

(数式のマンデルブローと同じ形です)

*  なぜ綾部にイスラエルやパレスチナの戦争遺児たちが来たのか、との問いがありました。

世界連邦の発祥が綾部だったからと思います。

世界連邦の招きで、イスラエルやパレスチナの子供が綾部に来たと思います。

http://homepage3.nifty.com/wfmj/

事務局代表の 栗○さんには本を送っています。

(これを書いた途端とても頭が錐で刺すようにキリキリ痛みました。

待避掲示板に公開するからというと痛みはピタッと止まりました)


「違うのです、それはあなたが以前からイエスやマホメットのこと等を公開しているからです」




Ads by TOK2