石の成分 |原子

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4880   

石の成分 |原子 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030202213452


2003年2月2日(日)

石の成分 |、原子

【夢か? イメージか?】

“小さな巾着型のつぼ? が3つ並んでいる”


「今、良く思い出して欲しいのです。

それ (イシキ) が星原に行ったのです。

そのような物を持って、大国主とヒミコはラクダに揺られ来たのです。

それを、 **** に知らせて欲しいのです.

あの様な入れ物に、イシカミ達はマナを入れました」

その後私がイカルガの地図を掲示板に公開していた為か、ヒミコの娘は“イト”と 言って降りてきました。


“吉美に住んでいて、 ノアの息子と一緒であったこと、

子供は山彦が兄で海彦 (=養子) が弟だったこと、

由良川を利用して交易をしていたこと、

文字はヒミコが書いたのに中国が発祥の地といわれて残念なこと、

ホツマツタエは女性に対してのいわば教科書であったので複写がされていてそれが現在まで残っているが、その他はこれまで伝えたように全て焼き払われたこと。

ノアの息子が殺された後もイシキ(霊)と話ししていた”

というような事を、とてもはっきりと言って来ました。


「緑色 (エメラルドグリーン) は何を表わすかというと、“新生” をあらわします。

白い木に葉っぱを付ける、という意味です。

一番生き物が欲しいと思ったのは、ホシノミナでした。

(稲妻として) 地球に降りたばっかりに、生き物がいなくなってしまいました。

それで、何とか生き物を増やそうと思いました。

それで、まず海の水に頼んだのです。

海の水は、地球さんに言いました。

“あなたと協力して海に生き物を作りましょう” と」

寝る。


2003年2月2日 手の小指がぴくぴくとする。


「イシカミが、地球の石の成分についてお知らせします。

石にいろいろな成分が混じっているのは何故かというと、地球に来たイシカミの 言葉を借ります。

射手座にいる時は、イシカミは半物質でした。

イシカミが (宇宙を渡って) 地球に来るま迄は、原子の状態でばらばらでした。

そして地球に降りる直前に、イシカミの意識は原子たちに指示を与え、原子の 皆に集まってもらったのです。

その時に色々な原子が集まって来たので、石には色々な成分があるのです。

宇宙にあるたくさんの原子を地球に呼び寄せるには、良い星の働きが必要です。

それが一番大切なのです。

しかし、何とか地球に呼び寄せようと思っても “行きはよいよい、帰りは怖い”  と原子たちは嫌がります。

なぜかと言うと、人間が原子に意識があると認めないからです。

そして使うだけ使って後はゴミとして嫌がり、悲惨な最期にさせるからです。

     イシカミより」


「石の成分は、一番宇宙の事を良くあらわしています。

それは、宇宙中の原子が集まって来ているからです。

地球にある物質以外の物は、宇宙にはありません。

ですから、むやみに宇宙旅行をしなくてもいいのです。

地球を平和に出来ないのに、宇宙に出ようと思う方がおかしいのです。

学問では、宇宙には無限の資源があるように言われていますが、 もっと地球の資源を大切にしてほしいと思います。

せっかく原子が地球に来ても、必要がなくなるとゴミとして嫌がられるので、 原子にとって “行きはよいよい、帰りは怖い” になるのです。

それで原子たちは嫌がるのです。

人間が原子に意識があると認めない限り、原子達と仲良くはなれないでしょう。

    ソラのモノより」




Ads by TOK2