花粉症 | 支笏湖

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4872   

花粉症 | 支笏湖 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030302220116


2003年3月2日(日)

花粉症 | 支笏湖。

以前に聞いていましたが改めて、なぜ花粉症が起こるかと聞いてみました。


「なぜ花粉症が起こるかというと、ソラのものがお知らせしているのです。

いい言葉ではありませんが、イシカミに世話になりながらイシカミを隠すことばかり してきたこれまでの教えを、脳から流し出そうとして鼻水を出すのです。

又、涙が出るのは (イシカミを認めてくれない) イシカミの悔しさを、 涙であらわしているのです。

荒療治で申し訳ありませんが、その人のイシキの訴えを良く知ってください。

(イシキは知っているから) 何もかもその人のイシキが頼んで来るのでお手伝いしているだけなす。

あしからず。

ソラのものより」

↓ 掲示板に支笏湖に行って来たと書き込みがあり、サイトの紹介がありその中の 伝説に、 『北海道の鳥を作った国道神 (コタンカラカムイ) はものすごく大きい神様で、 海に入っても膝小僧が濡れず、顔から上にはいつも雲がかかっていて見ることが出来ないほど大きかった』 と書いてあり、支笏湖の形が四国に似ていると思っていました。


「そうです。

私が作りました。

ようやくイシカミの子供 (分身) の事をはっきりと伝えてくれる話が出て来ましたね。

あそこの近くに来てくれた時、きつく足を痛くしてお知らせしたのがこの私なのです。

(先月支笏湖の近くを通った時、足が急に痛くなり通り過ぎると治ったことがありました)


その事を知らせたくて来てもらったのです。

支笏湖は四国に似せた形にしたのはなぜかと言うと、 いつか未来にこの形の島が、大切なお知らせをすると分かっていたからです。

支笏湖の神と言われるものです。

イシカミの代表としてお伝えします。

真実の話をアイヌ達は伝えてくれていました。

小さな湖を作ったのですが、イシカミ達が泣いたので涙がたくさん溜まり、 今のような大きな湖になったのです」




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