ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4868   

ソラの考察と木内鶴彦氏や未来情報の動画 


道さんのメール

お久しぶりです。

☆道です。

555555は、ソラについて。

33333は、おもしろい動画みつけました。

です。

千成さん、こんにちわ。

☆道です。

ソラ情報、本当にありがとうございます。

新たな視点を持って、世界を考察できるのは、とてもすばらしい事だなと、つくづく感じるこの頃です。

人間とは本来、入れ物だとすると、心を空け渡す事って、いつもしているかもなのです。

気持ちよい音楽を聴いたとき、心を空け渡して、歌っている人に感情移入して、自分と重ねて聞いて、共鳴して共感して、つながって、実際にあったことが無い人だって、音楽を通して、その人の人間性に触れて、それが、心の深いところので魂が、「そうだよねっ」て、感動して涙が出て、みたいに。

こんな風に考えて、感じて、生きてみたいって感じる心が、自分の行動を変えて行くのかなと。

ソラの情報、チャネリング、日月神示、ミロク原理 きっとそれぞれに、怖い事、気持ちよい事、確信について触れた感があり、どれも、間違いでないのではと思います。

宗教に、はまっている人みて、哀れに思うその心って、 実は、「自分の持っている価値基準が正しい、おまえは間違いだ!」と言っているのと同じなのかと。

他人だって、一生懸命、勉強している最中なのだと思うのです。

その人なりに。

オウム真理教だって、入っている人の視点でみたら、今の資本主義、社会構造自体が、大間違いに見えるのでしょう。

オウムから学ぶのは、自分たちも同じだという事だと。

(注意!私は信者ではありませんし、やっていることを肯定するわけではありません。 )

嫌気が差す位、マインドコントロールされて居るオウムの信者。

我々だって、嫌気が指す位、マインドコントロールされていると思うのです。

知らないうちに。

ソラの情報、チャネリング、日月神示、ミロク原理を利用して、マインドコントロールを解いていく過程で、 発見や共感や、嫌悪感から、学んで、器を大きくしていく。

宗教に入っている人だからこそ、純真さや真に神に祈る気持ちっていうか、 KOKIAさんが多分そうなのですが、キリスト教だったからこそ、あんな純真な歌が歌える天使みたいな、 一人聖歌隊のような、この世の物と思えない、すばらしいと思える歌が歌えるのだろうと。

多分、キリスト教じゃなかったら今のKOKIAさんは、居ません。

絶対に。

だから、宗教は一方的に駄目だなんて、思えない。

KOKIAさんが、あの歌を歌うためには、宗教は必要だったと、本気で思います。

私は、キリスト教はよく分かりませんが、あの歌は、キリスト教に入っているKOKIAさんが歌っているからと言うことで、 世界の全員が否定しても、私は肯定するでしょう。

魂が、引きつけられるから。

(注意 キリスト教に入っておられるかどうかは、確認したわけではありませんが、 DVDの中で、自分の体験談で聖歌隊の話しをされていたので、入っているという前提で話して居ます。 )

この曲は、千成さんのサイトを見つけた頃の私のまんまです。

苦悩の歌って感じかな。

3.11から本気で考えた、本物は何?と、問い続けていた頃の私。

KOKIA - 本当の音

http://www.youtube.com/watch?v=khMq_qnwY8g

この曲は、最近の私の心境です。

一皮むけた気がします。

KOKIA / moment〜今を生きる〜

http://www.youtube.com/watch?v=Hs2JToRHWRE

そういえば、私の仕事の師匠も、創価学会員でした。

(もう退職されていますが)

仕事はすばらしいものを持っていましたが、みんな、色眼鏡で見るためか、誰も受け継ぐ事が困難で、 結局私しか受け継ぐ事ができませんでした。

今は、その師匠のおかげで、今の仕事を生業とする事が出来ています。

おそらく、創価学会に入っていないその人、だったら、決してとてつもない仕事のセンスを 持ち合わせる事が無かったのだろうと思います。

師匠からは、学会へ何度か誘われましたが、丁重に断っていました。

私にとったら、師匠が創価学会員だろうが、どんな宗教だろうが、関係ない。

その方は、超尊敬しております。

感謝を言っても言い切れない、恩人に変わりは無いのです。

一心不乱に何かに一生懸命になる事自体が、祈りであり、引き寄せだとしたら、人間の肉体は入れ物だと、 あきらめが付いた時から、その中に入れる物の大切さを知るのではないかなと。

言い方を変えれば、思い知るのではないかなと。

つまり、この法則を知らないと、思い知る事になり、 知っていれば、応用して、引き寄せる内容を選べる、選べるから、大切さを知る。

更に知れば、・・・・と続くのかと、永遠に変化しながら、ダンスを踊る、踊りながら、 螺旋の様に上がっていくのかなと。

宗教は、手っ取り早くその癖をつける薬みたいな物かも。

頼ってしまう位までに。

だから、医師の処方が大切なように、すがってしまうのかも。

麻薬と同じ様な気がします。

諸刃の刃で、結局最後は、その人本人の意志次第なのでしょうね。

宗教は一種の「集中力強化システム」といいますか、 なにかに、脇目もふらずに一心不乱に夢中になる事なのかな。

だから、突出した才能の持ち主が多いのかもです。

しかしながら、私も、一度走り出すと、これが正しい!唯一の理論だ!と、 人に言ってしまって、そのように行動してしまった後から、後悔するのが、いつものパターンとなっています。

しかし、間違うから、学べるのだと思いませんか?

一心不乱に行う行動が、回り回って、自分に返ってきた時に、良かったとか、間違いだったとか、 判断できて、階段を一歩進むのだと。

理解できるのは、やった本人しか、本当の意味での理解はないのだと。

芸術でも音楽でも、日々の仕事でも、夫婦関係でも、宗教だって戦争だって。

諸葛亮孔明とヒットラーってやってることは同じかもです。

でも前者は英雄で、後者は独裁者というレッテルが貼ってあり、マインドコントロールなのだろうと。

「リーガル・ハイ」というドラマ、今やっていますが、あれ面白いですね。

世の中の縮図の様です。

見方を変えれば、皆同じなのかも。

ソラの情報はレッテルが沢山あります。

そのことを注意した方が良いと思います。

その上で、応用するのが望ましいかと。

だから、言いたいのは、ソラの情報から、得たすばらしい情報は、自分の人生の中で応用してこそ、 階段を一歩上った自分になれる事だと。

私は、千成さんと出会ってから、このサイトで自分なりに得た物は、そんな事の様な気がします。

放射能ですら恐れず、今を最善に生きようって覚悟した時から、腹が座った様な今日この頃です。

もし、地震で世界が終わりかけたって、今を最善に生きようと。

ガイアの本も良かったですが、ソラの本も、今度、読んでみたくなりました。

ありがとうございます。

このプロセスが、隠されて、騙されて来た事なのかも。

でも、隠されて来たらこそ、勉強できたのも事実。

悪があるから、善が分かるのかも。

むちゃくちゃな、いたずらをして遊んでいた、子供の頃が懐かしく感じる様に、 世の中のプロセスを気がつきだしたら、大人の階段を上ってしまったら、もう、戻れなくなりそうな気がして。

そこには、小さい頃、今となっては、その、いたずら心の大切さ、あのワクワク感が、恐怖と冒険の狭間で、 楽しんだり苦しんだりした、経験が、輝かしくも、ほほえましい限りではないでしょうか?

もしかしたら、今も同じ事を、真剣に、やっているのかもしれませんね。

プレアデスであり、プレアデナイであり、どちらも、正しいのだと。

視点が違うだけなのだと。

それが分かる様になるのが、アセンションかなと。

どちらかを否定すれば、片側からの視点でしか分からない。

でも、片側を分かるためには、どうしても、もう片側を否定しないと、その物になりきらないと分からない。

だから、宗教大いに結構、戦争も大いに結構、チャネリングも結構、地球を壊しても大いに結構。

でも、そこから、学べるかどうか。

虫を殺して、殺す意味を分かる人がいれば、 世界大戦をしても分からない人がいて、当然かもしれませんね。

すみません!長くなってしまって、お詫び申し上げます。

では、おやすみなさいませ。

木内鶴彦さん

http://www.youtube.com/watch?v=
e-gUqbnVrM4&feature=related

凄い人ですね〜。

木内さん。

もしあの世がこの様な世界だとしたら、おもしろい世界ですね。

テレパシーどころじゃない。

思ったらすぐに、その人、本人に入って経験できるのですから。

しかも、それは、自分だったと。

他人と自分の区別が出来ない世界。

しかも時間を超えて・・・。

みんなが、こんなんだったら、本当の意味で、いろんな経験が一つの宝物なのかもです。

例え話、「綺麗な女性を見て、綺麗だ」 と、感じる事が、人によって、その綺麗の見方が違うってのを味わえるのかも。

ある人は、邪悪に綺麗で、ある人は、天使の様な綺麗かも。

おっぱいが大きいのが、綺麗と思う人がいれば、髪の毛が長いのがいいと感じる人がいたりで。

αでありΩである世界。

個であり、全である世界。

ずっといたら、きっと、同じ様な思考の者どうしが、集まって暮らすって意味が、分かる気がします。

チャネリングもそんな世界から、飛んで来るのかも。

生きてる我々には、分かりませんが・・・。

自分の内面を見られると恥ずかしかったり、劣等感なんかを持っていたら、たちまち、この世界では存在出来ないかも。

自分から辞退するでしょうね。

確実に。

そうやって、生まれてきたのかもしれませんね。

我々は。

地球の将来を夢で見た男

http://www.youtube.com/watch?v=
JbrOlHYaHMQ&feature=fvwrel

「周りがしているから、仕方なく私もそれに賛同する。 」行為が、自分のを無くす事の始まりで、 答えを外に求める間違った道なのでしょうね。

消防団、家庭を犠牲にした集団意識の塊です。

いやなら止める!

NHK受信料、マインドコントロールの塊だとしたら、受信料契約は結ばない!

親子の関係、無理難題言う自分の親、いつまでたっても、自分が一番の親。

だったら、行かなきゃいい!

先祖を大切にして、仏壇にはお参りを必ずしましょう。

坊主を呼んで月に一度の法要をすると、先祖が喜びますだって?

うそつけ!自分が先祖なら、そんな事は絶対に強要しないし、ありえないだろ!と思ったら、止める事です。

会社、無理難題を押しつけられて、理不尽な行動原理。

これも集団意識の塊。

いやなら止める!

例を挙げれば、きりがありませんが、 そこに無理して居ると、文句を沢山言ってしまって、本当の思いとは違う物を引き寄せてしまいます。

どんな、犠牲が出ようとも、自分の魂が、嫌悪感を抱く物から遠ざかって、自分から手放す!

これって、難しいですが、やってしまえば、簡単な事なのかも。

手放したら、文句が出なくなります。

引き寄せなくなります。

やった後から、今度はそうで無い物を引き寄せて、いまの自分に収まるのかもです。

でも、やった人にしか分からない。

答えは自分の人生の中で起こる、日々の選択の積み重ねの結果ででしかなく、 自分の(強調しますが)自分だけのいまの周りの状況は、間違いなく、自分が選択した結果であると。

その結果は絶対に自分ででしか体験できないため、伝わりづらいのですが・・・。


千成のメール

道さん、おひさしぶりです。

道さんが考えておられることに共感される方も多いことでしょう。

木内鶴彦さんの動画は、興味深いですね。

彼の臨死体験のお話は、何度も読みましたが動画の映像で見ると、説得力が違いますね。

動画に出てきた彼の体験で、一つだけ印象深いことがありました。

文字情報の臨死体験ではそんなことが書いてあったかどうか覚えていないのですが、「イシキになった彼が父親の耳元に近づくと、一瞬のうちに父親の体に入ってしまい、父親の目線で、周りを見ることができた」ということです。

これって世間でよく言う憑依体験ですね。

イシキになると憑依って簡単にできることになります。

ソラ情報で知らされたことなのですが、いわゆる霊界の景色は、支配星が作ったことで 今は無いとのことです。

臨死体験で、よく見るお花畑も、三途の川も1998年までのことで、それまでは、 プレアデナイがそういう映像を作って見せていたから見えたのであって、1998年より 後では、プレアデナイの 干渉が無くなったので、お花畑はイシキの世界には存在しない、ということらしいのです。

そのことから、木内鶴彦氏が、臨死体験で見た、過去と未来世界は、ひょっとしたら プレアデナイが人間を支配するために、木内鶴彦氏に見せたニセ情報かも しれないという可能性があるかもしれないと思うようになりました。

ところが、一つだけ、面白いことが語られています。

木内鶴彦氏の臨死体験で、過去にも未来にも行けることがわかって、木内鶴彦氏は 1000年くらい前のお寺の建築場面に行き、そのお寺を造っている大工の肉体に入り込んで お寺の一部に、「つる」という文字を筆で書いてきたそうです。

後年になって、そのお寺に実際に沢山の人々と一緒に行って、「つる」という文字が残っているかどうか 調べたら、文字がちゃんと残っていたとのこと。

これは、とっても興味深いことです。

この体験があると、木内鶴彦氏が見た他の過去や未来の内容も全て正しいのではないかと 思えてしまいます。

ところが、プレアデナイが木内鶴彦氏の臨死体験を 利用した可能性も 出てきました。

木内鶴彦氏の1000年くらい前に建立されたお寺の 話だけは、本当にして、他の話はニセの映像であったということもありえるかも。

プレアデナイが 欺しのテクニックを 駆使していることを考慮に入れると、そういうことも考えねばならなくなります。

もう一つ、Taeko Shirakiさんがたびたび書かれているように イシキの世界で 起こったことが、現実の世界で同じように起こるとは限らない ということです。

Taeko Shirakiさんは、イシキの世界のことをチャネリングで何度も知らされて いるので 段々そういうことが分かってこられたのでしょうが、そんな体験の 無い方が、突然夢などで「未来に大地震が起こることを 臨場感一杯の夢」で見た場合、つい本当に起こることを夢で見たと思いこんでしまう のは当然かもです。

たとえば木内鶴彦氏の臨死体験で、一つ?となっているものがあります。

彼の言われる2012年あたりの話だったと思いますが、 地球の木々が 次々に枯れていくという内容がありました。

今ははっきりと覚えていませんが、 地上は夜間にも、電気をつけて煌々と明るくなっているので、木々がそのストレスに耐えられずに枯れていくという話だと思います。

しかし、現在実際に木々は枯れてきているでしょうか?

多少の木々は枯れてきているでしょうが、人々が気付くほど大量の木々は枯れていっていません。

わたしは一時は彼の臨死体験の話は未来に実際に起こるし、又過去には実際にあったことだろう として考えていましたが、今は少しだけ??となって しまっています。

でも、しばらくたったら、 木内鶴彦氏の臨死体験は完璧に信頼できると言っているかもですが・・・

それと最近気になることは、心には、未来を作る大きな力があるのではないかといいう考え方です。

つまり各個人の心の使い方によって、未来が変わるのではないかということです。

暗い未来ばかり見ていると、自然とそういう暗い世界が、目の前に展開するし、明るい未来を努めて見るように していると 明るい未来が展開してくる・・・という考え方です。

とすると、未来は各個人の考え方、心の使い方によって違ってくるとしたら、未来予測は不可能 になります。

各個人の未来は予測できても万人共通の未来を予測するのは不可能なのかも。

たとえば道さんはこの歌↓を推薦されています。


KOKIA - 本当の音

http://www.youtube.com/watch?v=khMq_qnwY8g

KOKIAの歌が、道さんの心には一番響く。

ということは、この歌と同じような世界が道さんには展開するのかも。

いや、この歌は、道さんの過去の体験を歌っているので、道さんの心に響くのかも。

もしこの歌が道さんの過去の体験とシンクロするとしたら、相当耐え難い体験もされたようで・・・

ソラ情報によると、人間の体を作っている原子は、人間の体になって 変化のあるいろいろな体験を積みたいと思っているようですね。

道さん、いろいろ教えていただいてありがとうございます。




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