ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4865   

沖縄取材旅行(その1) 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030128235503


2003年1月28日(火)

沖縄取材旅行(その1) 

2005/4/7一部訂正。

     

沖縄取材旅行(その1)

1月25日、26日に琉球大学の木村政昭教授の 『与那国海底遺跡シンポジウム』 がありました。

与那国島海底遺跡は ムーノイアの一部ということで、ソラからの情報の初期の頃から知らされていてとても興味がありました。

多くの人工と思われる遺跡が歴然と写真に現れているのに、未だ考古学では認められていないそうですが、木村教授が海底鍾乳洞から発見された旧石器は1万5000年から2万年前ではないか、と当日指摘されていました。 (写真参考)

海底の巨石遺跡のレプリカを見ていると、不自然な階段などの意味を、それを作ったというイシカミが教えてくれました。


【与那国島の海底遺跡】

この意味はこれまで名のある大きな星が、悪いイシカミもいたと ‘ウソ’ を教えていたそうです。

1) 大きな階段 = イシカミの分身の巨人が使用したので大きかった。

2) 小さな行き止まりの階段 = 「小さな人間が来ると、手の平に乗せて上にあげました」

3) 3つ並んだ小さな半円の形の岩 = 3人のイシカミが連なって降りてきたことをあらわした。

4) 垂直に切り込まれた岩 = テレパシーで知らされた御在所岳のイシカミの女王の口をあらわす “オバレ石”* の形を真似た。


(* オバレ石)

http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20021015125002

新しく発見された与那国島の山から発見された。

片目をつぶった “人面岩” は、 右目 = 霊的な世界を見ないことをあらわし、 左眼をつぶったのは左目 = 現実を見ないのは、どちらも良くない。

舌を出しているのは、 【イシカミの巨人はお汁を飲んでいただけで、他の物は食べていない】 という事をあらわしています。

支配星はイシカミを悪者にする為に、イシカミが人を食べたと世界中にウソの伝説を教えて、イシカミを封印していく事が分かっていたからです。

国頭村の “人面山” (と名づけました) は、 『神の頭』 という事で名前がつけられた。

(テレパシーで教えられた?)

同じく恩納 (おんな) と呼ばすのは、 万座毛(まんざもう)が女性の身体を表わしたものを作ったイシカミが (テレパシーで) 呼ばせたそうで、因みにに万座毛の平らな部位は、横になったお腹をあらわしているそうです。

たまたま小さなパンフレットを見て、計画を変更して国頭村の “石林山” を見に行きましたがそれは驚くべき風景でした。

  <続く>

沖縄で撮影した写真




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