ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4863   

続・義経、ユダ、お便りから 


千成記

ソラ情報です。

義経はイシカミを信じていたのですね。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030124151343


2003年1月24日(金)

続・義経、ユダ、お便りから。

2003年1月24日 

右手がだるくなり、 “ささリンドウ” と、何度も言葉が出てくる。


「ささリンドウ とは、嫌な言葉です。

死にたいと思いました。

義経です。

なぜ、こんな悲しい思いをしなければならないのか、 死んだ方がましだと思いました。

ささリンドウとは 、“ササビンボウ” と言う意味なのです。

笹が生えてくると山も畑もやせてしまいます。

笹は竹の子として食料にもならず、又竹細工にもならなく、 土の栄養をひたすら取って増えていきます。

その嫌な紋を、家紋にしたのは天皇でした。

イシカミを信じる人を、笹に譬えたのです。

そしてサス (=殺す) からきた “サ” を強調した名前にしたのです。

義経の隠されたナゾのひとつです」


源氏の家紋といわれる「ササリンドウ」。

↓この情報を読まれた読者の方から、次のような情報をいただきました。


『お知らせの 「笹リンドウ」って、義経さんへの嫌がらせの家紋だったとは驚きです。

過去 (5.6年前)、札幌で、笹リンドウが出てくる自動書記を中心とした本に関わっていた時から気になっていました。

北海道に義経と弁慶が逃げて来たという話は、結構一般的に聞かされておりましたし、十勝にも 「義経の里」 の様な観光名所まであります。

サラブレッドで有名な、日高 「門別」 には結構大きな義経神社があります。

もちろん紋は笹リンドウ。

アイヌとの繋がりも、あちこちで伝えられているようです。

門別と言えば、北見 「紋別」 出身の人が子供の頃、紋別沖合で一度だけ海底に大きな石畳 (海底遺跡?) が続いていたのを見たことがある、と言ってました。

その本の関係者には、過去世でユダだったと言われた人もおり、すでにプレアデナイ系の情報で、 “ユダはイエスの親友だった” と知っていました。 』


「ユダです。

それから大勢の人が投げる石でいっぱいになりました。

イエス様は泣き出していました。

“一刻も早くピラトの口から証言して貰いたい” と言われていました。

そうしている中に、“イエスと名乗る者は何処だ!” と、 たくさんの兵隊がなだれ込んで来ました。

イエス様は “何の用ですか? 良い知らせですか?” と聞かれると、 兵隊は笑って “良い知らせだ。

お館様のお呼びだ” と言いました。

それを聞いて “用心するように。”

 (意味が違うと言う意味?)

“答えることは何もない” と言われました。

すると兵隊はイエス様をつかみ、 “余計なことを言うな” と言いながら引っ張って行きました」




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