地球?の始まり

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4862   

地球?の始まり 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030130144116


2003年1月30日(木)

地球?の始まり。

2003年1月29日

なぜ、沖縄の海はエメラルドグリーンや青色なのかと思って寝ました。


「地球の中には緑色になる銅が含まれていることをあらわしています。

地球の中は鉄の塊と言いましたが、銅も、、、、」

寝る。


「宇宙がなぜ始まったかを知ることで、ナゾが解けます。

ヨミの国が白い霧でいっぱいと言いましたが、宇宙も一緒でした。

宇宙は原子の霧で1杯でしたが、コマの模様 (渦巻き) が出来ました。

それは今迄知らせたように、その原子たちが仲間同士で集まりたいと思ったからです。

その思いが原子たちに伝わり、同じ思いをしていた原子たちが一斉に並びだしたのです。

その思いが強くお互いぶつかり合いました」

寝る。

後頭部が軽く痛むも書き出すと治る。


「書いて欲しいので合図しました。

昨日の続きをお知らせします。

今朝の新聞の珪藻の写真* についてです。

“珪藻” に表彰したい気持ちです」

* 流氷の下は青いけど黄色みを帯びた氷は、珪藻がついているという写真。

注: 珪藻の細胞壁に当たる部分が被殻 (frustule) で、これは無色透明の珪酸質 (SiO2・H2O) で出来ています。

珪藻などの知識が全くなかったため

http://www.u-gakugei.ac.jp/~mayama/
diatoms/Diatom.htm

より参考にさせていただきました。


「なぜなら私達が言いたいことを、目に見えるようにしてくれているからです。

そして地球? が何故出来たかという答えを教えてくれています。

地球? の出来る前は、  (目を閉じていると赤い) 地球の中にある鉄(Fe) と、銅 (Cu) と、珪素 (Si) の原子がいたのです。

その原子たちは (なかなか言葉が出てこない) 一緒になろうと思いました。

3人 (の原子) は一緒になろうと思っているのに、なぜか溶け合いません。

そして、激しい言い争いを始めました。

そのうち、鉄と銅は合体することが出来ました。

けれども、珪素はどうしても一緒になれませんでした。

そうして合体したり、けんかしたりしていました。

3人の原子は、ごまかすということが大嫌いでした。

それぞれの原子たちは、自分の分身をたくさん作っていきました。

そして、自分の分身が一番多くなると良いなと思っていました。

その内に、3人に意識の変化があらわれました。

自分に似たものばかりだと面白くない、と思うようになったのです。

それで、自分とは違う思いをした原子を作ろうと思いました。

そして一番大切な、仲良くするという輪をあらわす “酸素 = 0” を作りました。

それが一番大切な働きをする原子だと、3人の原子は思いました。

なぜなら、 酸素 = 0 があると 3人は合体出来るからです。

3人は大喜びで酸素と一緒になって行きました。

そうしている中に、何か固まりのような物が出来ているのに気づきました。

それはどろどろとしたもので、だんだんと大きくなっていきました」

この後、本当かしらと検索で調べていると、左下腹部がちくちくとしてきましたが、 書き出すと治りました。


「珪藻は珪素を食べているのです。

それを知らせました」




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