ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4858   

ヨミの国王より 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030115083126


2003年1月15日(水)

ヨミの国王より。

          

2003年1月14日

真夜中突然目が覚める。


「ヨミの国王が戻ってきました。

懐かしい地球に戻れて今はおとなしくしています。

太陽が仲立ちしてくれたのです。

そして太陽柱から降りてきました。

お知らせに書いてください。

今の私は地球の平和を望むばかりです」

寝る。

(昨日、読者から愛知県豊田の六所山の上に太陽柱が降りている写真を紹介されました。

驚いたことにそれは、2月に発売予定の本 【ソラからの伝言】 の表紙の写真を提供してくださったOさんが、撮影されたものでした)

昨夜お知らせに書かなかったら口の中に、舌の上にポツンと出来、違和感がありました。

2003年1月15日早朝  目がごろごろする。


「あなたの目に降りているのはヨミ、、、、」

となかなか言わない。


「ヨミの国のものです。

お願いしたのに、お知らせに書いてくれないので降りて来ました。

ヨミの国の国王が良い人? になり、戻って来ました。

一番言いたいことは、私は良いものになったので戻れたと言うことです」

(宇宙の大元 = 愛のエネルギー体に戻っても、その他の支配星のモノに次々戻られたら、又以前のようになるのでないかと不安に思っていた)


「地球の平和のために働くので戻れたのです。

イシカミの仲介で戻れたのです。

今ではイシカミがおまわりさんの役をしているので、悪いものは戻れません。

以前のように、地球を支配しようと思うモノは戻れません。

南の国の多くのモノが、今ヒーラーとなっています。

そして、そして、、、、意味のないことを言っています。

それを言いたかったのです

*ヨミの国王より」

  * マヤの模様のこと = 13の月

  以前にも生贄で有名なマヤの模様は、恐ろしいゲームに使われたと知らされたが、 今も尚その模様がヒーラーによって、あたかも良いことのように伝えていること。

今朝、窓の氷の模様はいつもの3倍くらいの大きさで、あたかも人のように描かれていました。

「ヨミの国王が頼んで作ってもらいました」 ということでした。




Ads by TOK2