ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4849   

五天山、北海道神宮 


千成記

ソラ情報です。


あちこちにある三角山は、巨人の頭に当たるもので、イシカミそのものでない、巨人という意味です)

丹波地方にも三角山が諸所に見られますが、巨人の頭なのですかぁ。

【オオナムチ】 と 【スクナヒコ】はいつも一緒に行動していたようで、神社にも二人がペアになって 奉られているものが多いですね。

Taeko Shirakiさんのお仕事は、チャネリングの他に、悪いエネルギー体を消滅させることも含まれているようですね。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030216193657


2003年2月16日(日)

五天山、北海道神宮。

2005年8月4日追記、訂正

2003年2月16日

極細かい雪が降る中、先日から呼ばれていた札幌の “五天山” の写真を撮りに行ってきました。

雪が積もってまさに五天山が望んでいたピラミッドの姿のようでした。

イシカミは細長く低い山でもあり、近くに同じような山が2つありますが、それらも五天山の身体の一部だと言っていました。

札幌には沢山の丸山がありますが(下記訂正)

北海道神宮のそばを通るとサインがあり、大国主が神社に寄って欲しいと言ってくる。


「ワシ (大国主) が降りたところです。

“大岩の神” をなくして嫌なもののエネルギー体がとても大きくなって困っています。

それを消して欲しいのです」

と。

“大岩の神” とは、いつも人間になりたいと言っていたイシカミでした。

雪が舞う中、北海道神宮に寄りました。

両端が4つの丸を書いた注連縄に、菊花紋の垂れ幕が下がっていました。

祭られている

(1)大国魂神、

(2)大那牟遅 (又は大己貴命=オオナムチ)、

(3)少彦名神=スクナヒコ

の意味を聞くと、

(1) 【大国魂神】 = 大国主なのにイシキがあると困るので、わざわざ “魂” と付けられたのです。

(2) 【オオナムチ】 = 大きさが並でない大きな人で土になった人 (出雲の巨大建築を作った人 = イシカミの子孫)

(3) 【スクナヒコ】 = ヤマタイコクのヒミコに頼まれて、後世に文字を伝えた人。

「この3人は昔からここの人達に大切にされていました。

大昔から海沿いの人は交流があり、アイヌの人と仲良く暮らしていましたが、 ある時から違う (明治天皇を崇める) エネルギー体が入ってきました」

邪魔をすると言うエネルギー体の消滅は、とても大きく社(やしろ)くらいと言っていて、 「消滅しました」 というまで結構時間がかかりました。

その後急に雪は止み、少しの間でしたが太陽も差し込みました。


「しおらしことです。

(=簡単なことです) 」

ということでした。

カラスが朝から 「ハ、ハ、ハ」 と鳴いていました。

2005年8月4日追記

(あちこちにある三角山は、巨人の頭に当たるもので、イシカミそのものでない、巨人という意味です)

嫌なエネルギー体と言うのは、大国主の隣に明治天皇の名前が書かれていたことでした。

そのエネルギー体がいなくなったと喜んでいました。





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