椿油 |もやもや病

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4846   

椿油 |もやもや病 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030411170022


2003年4月11日(金)

椿油 |もやもや病

 

2003年4月2日

椿油を購入しました。

昨年三宅島の大噴火の時にもお知らせしましたが、椿油=髪の毛 (=ソラのもの=神) につけるもので、当時はソラのものに気づいて欲しいので噴火したと知らされました。

原子にイシキがあると思われる方には、椿油は皮膚がおいしいと思うそうで、髪の毛につけると静電気も起こらず気持ち良いと思っていると、


「三宅島のイシカミです。

ようやく (椿油を) 使ってくれましたか。

一生懸命お知らせしていました。

あなたが東京に来てくれる事になり嬉しいです。

愛宕山が恋人で遠く離れていますが、イシキは通い合っていました。

(読者が愛宕山の近くに引き寄せられた? と前日メールがありました)

噴火で知らせることしか出来ませんでした。

それ* を知らせたかったのです」

  (* 愛宕山が、仏教, 虎の門などで封印されている事に対しての思い)


2003年4月3日

【イメージ】 

「もやもや病」

“道路の真中に巨木があるも、左側はちゃんとした枝があるが、真中から右側は枝がとても細くなり丸まったようになっている”

(先日TVで見た 「もやもや病」 の脳の血管造影の形と良く似ている)


「なぜこのような形を見てもらうかというと、もやもや病がなぜ起こるかお知らせしているのです。

ソラから降りてきたイシキが、毎日生きていても人間として生きるために地球になぜ降りてきたか気づいてくれないからです。

脳の血管は、全ての脳の細胞を養うために作られています。

そして人間の肉体を最大限に活用して人間の体験をしようと思っているのに、それ に気づかないので、肉体を持ったものの人間として生きるのが嫌になったのです。

又本来の目的から離れた環境で暮らしているので、何とかそれに気づいて貰おうと その人のイシキが脳の組織を壊してまでも知らせようとして、脳の血管を細くして行くのです。

その病気の人には

【00さん、あなたは勇気ある方です。

人間 (のイシキ) がソラから降りてきた事に気づきました。

どうぞ元の元気な肉体に戻って人間の生活を楽しんでください。

00さんの脳の細胞さん、生まれ変わりましたから目を覚まして 元気に働いてくださいね。 】

と頼んでください」




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