神業=エネルギー体に振り回されること

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4826   

神業=エネルギー体に振り回されること 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030617160401


2003年6月17日(火)

神業=エネルギー体に振り回されること。

『帯広のYさんが、ある霊能者の言われるままにお宮を祭りお参りしていたら、最近、  【ホシノミナ と呼んでください】 と声が聞こえ、その頃偶然本屋さんでこの本《ソラからの伝言》に出会われたそうです。

霊能者の言われる事がこの情報と似ている点があるが、よりこの情報を知ることでそれまで信じていたことが間違っていたと思い、お参りを止めたいと連絡されたら、その霊能者も高齢で最後の神業とするために、来北されると言うので私も会いに行きました。

情報が似ていたのは、霊能者は複数のイシキとコンタクトを取りますが、その内の一つに、イシカミがいた事がわかり納得しました。 』

↓偶然その霊能者を知っているという “別の読者” からのメールです。


『 解らないままに日月神示の版権を持っていた方から、古神道の本を取り寄せたりして深く関わるようになっていた時、急に突発性難聴となり、放っといたら耳が聞こえなくなると言われ、教えてもらったチャネラーのおばあさんに、東京迄行ってキヨメてもらい治った経験があります。

とても優しい方で解りやすく、しかも気さくな雰囲気で、 マコトの神様のこと、祖先の供養の仕方、初めて聞く作法? お清めの仕方まで、聞けば細かなところまで理路整然と教えてくれました。

頭から目に見えない何かを入れるような仕草をされたのを覚えています。

病気が治り当然どんどんのめり込んで行きました。

本当はヒノキのお宮が要りますが、許可が下りるまで入れられなく仮のお宮ということで、小さな仏壇に榊、火、ご飯、塩や祖先の水子さんにミルクまで毎日少しずつお供えするようなことをしました。

そしてご先祖様に語りかけます。

自分でも寝るときとか御神名を唱え清めてもらうようなことを毎日やっていた記憶があります。

家の地鎮祭のような経験もあります。

いろいろなお豆や、お酒、食べ物をお供えしました。

しかし、あまりにもきちんとしなければならなくて、いいかげんな私には実行不可能ということもありましたが、日月神示 (ヒツキシンジ) で、引っ付いていくのでしょうか。

どんどん他の分野? のチャネラーとも関わる事になり、疑問が出てきて、お世話になった方々ともだんだんと不協和音となり、一旦は買おうと取り寄せたお宮まで返し、入信する前の段階で決裂破門になりました。

みんなとても良い方なのにと、なぜかごたごたばかりでとても大変でした。

体験した神業のおばあさんたちがその時の方たちです。

どこか似たところ (山や海、川、などを神とする) がある、このソラ伝をずっと伝えたいと思っていました。

私はおばあさんから離れ、その後もこのソラ伝に出会うまでやはり他のチャネラーたちに大変な目に遭わされ土下座までさせられたのですが、洗脳、支配の典型的な体験でした。 』

会った女性は70代の明るい女性で、4,50人の信者だけという小さな組織ですが、TV界では有名とかで、有名な霊能者(ギボさん)が会いに行くと叱責されたと聞きました。

(その後ギボさんは癌で亡くなる)

この女性はとても几帳面で徹底したネバならぬ主義だそうで、儀式はとても大変で面倒な事でした。

これまで海外を含め日本国中? あちこちチャネリングで言われるままにそこに行き、祭壇を作り穀物数種類やミルクと、酒、水、塩、は何個所もの製品をお供えします。

以前はその他に卵、野菜まで持って、チャネリングで知らされるまま、山から海まであちこちでそれをお供えしていたそうで、姓名を名乗りお祈りしていました。

朝早くから夜遅くまで、それは続いていたそうで、まさにチャネリングで振り回されているとしか思えませんでした。

穀物など与えてくれたイシカミに対して感謝するのは、一見良いことのようですが、 酒、水、塩はリュージンの好物のある物 (生贄の血) の代わりをしているという事を知らされ、 成分も似ていてギョッとしました。

(* この事は公開するのをはばかられたのですが、あらゆる所で今も良い事としてなされているため、このような情報もあるという事でお知らせします。

酒、塩、水は人間の血液の代わりということでした。

以前の情報ではリューは最初の頃、人間を食べて仕方がないので、ソラのものがリューを短身にしてイノシシとし、更に進化させ豚にしたと知らされました。

それでイスラム教は豚を食べないと伝えられています)

それから儀式の一部に両手を合わせ縦に大きく切り、手を広げその後手を叩く動作は、リュージンを空から降ろし、大きく育てるという動作をあらわしていると知らされました。

   (これは盆踊りにもある動作です)

そしてこの儀式を家の中でされると、その家に大きなリュージンが住み着き巨大化していき、その家は争いに巻き込まれたりして、いろいろ大変な目に遭うそうです。

実際、Yさんはその家の人と結婚すると、家の中に入ると吐き気がして住めなかったそうですし、この業を始めてから両手、特に右手 (=イシキをあらわす) の湿疹が出て来て、血が出るくらいでしたが、リュージンのイシキ? が手に入り、皮膚が嫌がって知らせているそうです。

又6月14日は満月の予定でしたが見えませんでしたが、月の儀式にも参加しました。

供物はやはり同じように何種類も並べますが、北海道産のものが真中に来ていました。

月の儀式の時の手の動きは東西南北のほか、南西、北西、南東、北東とより密に仕切っていました。

その後、全員参加 (名前住所などを言って神に挨拶をしていわば宣誓する) するように強制され、断わると昼間の人とは思えない厳しさで、  「全員お参りするように言われている」  と、厳しい口調で命令され、お付きの人も厳しい目で見られましたが、読者に何とかとりなしてもらいその場を去りました。

その前に雄阿寒岳にも行きましたが、雲にすっぽり覆われ姿が見えなく、雌阿寒岳と阿寒富士は不思議なくらいはっきりと見えていました。

6月とは思えない寒さと雨と激しい突風が吹いて、車の中で儀式をしていました。

【一部訂正・追加】

この時は気づかなかったのですが、リュージンを崇める巨大なエネルギー体が関係していたようです。

イシカミが恐ろしいという夢?イメージ?を見ると言って、ここから離れた人がいるという事を知らされたってそのメールです。

イシカミが怖いというのは、以前リュウジンを育てる儀式を何年もしていた人で、自分がサニワをして(=エネルギー体に支配された)自分のほうが上の存在とつながっていると思ったようで、 「イシカミがその人はリュージンを信じていることを知ってお知らせに見せました」と。


「“仕事をしたくない星” は 、“仕事をしたい星” と兄弟星でした。

それらの星のイシキは (98年にプレアデナイの部下がいなくなった後) 月に住み着いていました。

月に住むととても人間をコントロールしやすいので住みたがるのです。

兄弟星はとても仲が悪く、そのイシキはお互い人間を支配し、コントロールしていました。

そして何かと仲間を分裂させるように働きかけ、争いを起こさせて楽しんでいました。

“仕事をしたい星” の人は絶えず、とても強く “ネバならぬ” といい続けています」

その後、“仕事をしたくない星” は自ら大元の元に去って行くと言ってきました。


その後の 【ビジョン】


“卵のような丸の中に二つの半円が並んでいる。

ちょうど細胞分裂をした形で”


「これが兄弟星をあらわしています」

と。

↓の霊能者の宣伝。

エネルギー体に支配されていますよ、とあらわれてきました。




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