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NO 4825   

精神世界の弊害(アセンション)、パレスチナ紛争など 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030702100834


2003年7月2日(水)

精神世界の弊害(アセンション)、パレスチナ紛争など。

次のような掲示板の書き込みに対して同じ思いをされている方が多いと思いますので、私の思いを書きます。


(この情報は) 後ろ向き (過去のことばかりで未来について書いていない) で、アセンション阻止のエネルギーが混じっている

未来のアセンション、とはどのようなものか何方も知らないと思います。

アセンションという言葉はどういう意味で使われていたか、あまりにも精神世界の 皆さんは知らなさすぎると思います。

私も98年6月プレアデナイが予言していたその日まで 【私もアセンションします】 と呑気に過ごしていましたが、その日、思い出すのも恐ろしいプレアデナイの女王に支配されました。

アセンションの意味は、 【イシキ (霊) だけの地球にする = 人類滅亡 = プレアデナイ人の地球支配】 の計画だと知らされました。

地球をこれまで支配してきた星 (支配星 = プレアデナイ及びその部下など) にこれまで人類は、操人形のように争いを起こさせられ戦争の歴史を歩んできました。

彼らは人間の恐怖の想念をエネルギー源としていたそうです。

そして名の無い小さな星たちの集合意識 = ソラのもの + イシカミたちが、 これまで地球を支配してきた支配星と入れ替わるのがわかったので、支配星はあらゆる準備をしていました。

準備されていたものが宗教であり、精神世界のいわゆる98年までのチャネリングなのです。

長年にわたり人間を支配し、指導してきたとても賢い支配星は、人間を洗脳する事はいとも簡単で、 “愛でもって悪を包みこむように” と教え、悪を隠して膨大な悪のエネルギーを育てていたのです。

精神世界では “愛”、“光”、の言葉をふんだんに使って瞑想を勧め、それが出来ないものは低い人間と思わせていました。

98年に大物の支配星はいなくなりましたが、それ以後も崇めて欲しいエネルギー体が、支配星の抽象的! な耳に心地よい言葉の羅列を真似して次々出てきていますが、ソラのものはそれらを “籠の中のカナリア” と言っています。

過去ばかり向いていると思われるようですが、最初に書いていますように、どうしてこのような情報が知らされるようになったかというと、 【これ迄の考えのままでは決して平和な地球にはならないので、大昔の知らない事を知らせる】  と言ってきました。

そして今の争いの原点を知らせる事で、争いの無意味さに気づきます。

特にパレスチナの争いの原点は、ソラのものから知らされないと決して分からなかったのです。

【なぜ、エジプトの砂漠の中から実際使われていた大型の船が出てきたか?】

この謎を解いてくれた事に気付いた事で和平が進んでいると思っています。

ソラから知らされた情報を簡単にお伝えします。

大昔、イスラエルの国民で外に出て行こうとするユー族がエジプトに攻めていきました。

当時エジプト地方にはもっと雨が多く降り、ナイル川には船が出入り出来るような大きな支流があったそうです。

ユー族は船に乗って攻めていき、捕らわれて船は没収、人々は奴隷にされたそうです。

以後エジプトには雨が少なくなり、木を切り倒した事で砂漠化が進み、船は砂漠の中に残されたのです。

ユダヤ人が国を持たなかった意味や、何故そこに帰りたかったかという意味もわかると思います。

それ以後の歴史は映画 【十戒】 などでご存知と思います。

戦争をするのが嫌で国に残った人々が、イスラム教に変わっていっただけで、パレスチナ人もユダヤ人も、元は同じ民族であったという事で、それ以後いろいろな宗教が生まれた事は 【地球物語】 に書いています。

かつてのユー族の王様などから、これらの情報は詳しく知らされましたが、 この事を知って、6月20日の “お知らせ・パレスチナ紛争” を読んでいただければ納得していただけるのでないかと思います。

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