出口オニサブロウ | 死後も神のように崇めることに対して

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4819   

出口オニサブロウ | 死後も神のように崇めることに対して。 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20030225225151


2003年2月25日(火)

出口オニサブロウ | 死後も神のように崇めることに対して

有名な預言者 “出口オニサブロウ” が、 【美濃尾張の女が現れると、これまでの考えが受け入れられなくなる】 と言うようなことを遺言で予言していたそうです。

私は綾部出身で先日まで愛知県に在住し、この言葉は90年頃まで知りませんでしたが、ある方の書物で知りました。

その著者が書店を開いておられ、オニサブロウ関係の本が主であることと、本を買い取るとHPで公開されていたので、 “【ソラからの伝言】 も関係しているので置かせて欲しい。 ” と頼みましたが、チャネリング関係はだめと断られました。

その夜いつものように情報を受け取っていたら、全く言葉が発音出来なくなりました。

これ迄から 「・・・です」 と言うことが正しくないと決して発音することが出来な く、 「・・・でない」 と言うと、はっきりと言葉になっていたのです。

それで、発音出来ないと言うことには抵抗はありませんでした。

ただ昨夜は数分でしたが、全く何も発音出来なく、さすがにあせりましたが、 出口オニサブロウがイシカミに頼んで必死で訴え、お知らせをしていたそうです。

2003年2月25日 真夜中突然目が覚め


「オニサブロウだ。

どうしても知らせて欲しい。

昨夜口を利けなくさせたのは、、ワシの気持ちを知ってもらおうと必死でイシカミに 頼んだからなのだ。

何と言うことだ。

(書店の人に対して)

そもそもワシ (言葉の) のお蔭で (金持ちに) なれたのに。

錦OOも同じだ。

勝手にワシの名前を使いよって。

ワシはオニサブロウだ。

この尾張の女が出たら、ワシの言っていたことはお終いだと言ったはずだ。

支配星に支配されていたことがわかるだろう。

いつまで古い言葉を信じているのだ」

と。

けれども本当はもっと手厳しい言葉でした。

98年には、よくオニサブロウとは綾部弁で冗談を言って話し合っていましたが、その時は明るい人の良い中年のおじさんという感じでしたが、昨夜はとても厳しく一生懸命訴える感じでした。

彼もプレアデナイに支配され、悲惨な人生 (支配され恐怖に陥らされた) を送っていたようですが、死後も自分を崇める人が少なくならないので、イシキの世界ではとても苦労していると嘆いていました。

現在も神のように崇められている人たちは、一様にイシキの世界ではとても苦労していると言ってこられます。

しっかりと見極めて本当にその方のためになるようにしてあげないと、かえってとても苦しんでおられ、何度も言葉で訴えてこられる方があります。

あまりにこの情報に耳を傾ける人が少ないので、イシカミ達は先日から伝えたそのままの言葉で公開して欲しいと言っています。

口が利けなくなったのも、公開するのは止めようと思った途端でしたので、厳しい言葉ですが公開させていただきました。




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