明治天皇(大室寅之助)より

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4817   

明治天皇(大室寅之助)より 


千成記

ソラ情報です。

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031030153639


2003年10月30日(木)

明治天皇(大室寅之助)より。

【2005年12月28日追記】

2003年10月30日以下のこともチャネリングで知らされた事ですので真偽の程はわかりません。


「トラノスケです。

なぜ降りてきたかというと良くない事をしたからです。

人間でありながらコト・・・

(言葉が出てこない)


コトバは神の発するコトバと思いなさい、と言われました。

会議での決め事は長州の有利なように言いなさい、と言われました。

薩摩の人には悪かったと思います」

「私が反省するべきことは、薩長で政府を作ったのに、薩摩の人の意見を聞かなかった事にあります。

薩摩の人の言葉が分からなかったのもありますが、何よりも長州をひいきしたからです。

それらの事で薩摩の人が怒り、戦争となったのです。

(西南戦争)


又、なぜ会津の人が新しい政府に最後まで手向かったかというと、 会津の家老が伏見で本当の天皇の死の真相を知ったからです?

それで新しい政府を受け入れる事が出来なかったのです。

(戊辰戦争)


仏教側から圧力をかけられた明治政府はその事で廃仏毀釈を決行したのです。

そして伊0神0に力を入れ新しい神を拝めと強制したのです。

仕事が終わったのでゆっくりと休みたいと思います。

イシキの世界にいると、決して隠し事は出来ないことが良くわかります。

その事に早く気づくかないまま・・・・ (言葉が出てこない)」

これらの情報を全く知らなかったけれど、突然知らせてきたこととほとんど一致したのには驚きました。

大室寅之助は山口県出身で、地震はこれを知らせていると伝えられます。

注:廃仏毀釈(ウィキぺディア)




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