宗教 | 仏教の成り立ち

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4813   

宗教 | 仏教の成り立ち 


千成記

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031106081910


2003年11月6日(木)

宗教 | 仏教の成り立ち

   

仏教について、知らされた事をお伝えします。

確かに本当に純真なお心で仏教に関わっておられる方が多いことも存じております。

私もキリスト教の教えからの決別がなかなか出来無かった時、その系統の過激なカルト宗教(海外の拠点) から組織ぐるみで攻撃され、2回PCを壊されました。

その事で宗教から離れる事が出来たのですが、その頃に見せられた夢は、 “立っている土地のすぐ横が、ストーンと沈没してしまい、そこを覗き込んでも霧があるのみで何も見えない”というショックなものでした。

意味は、【 きれいな言葉に惑わされないで、これまでの思いからきっぱりと別れる事】とソラのものから知らされました。

という事で仏教についても伝えられたことを簡単にお知らせしますが、チャネリングで知らされた事ですので判断は、ご自由になさってください。

http://sora.ishikami.jp/stories/syakabudda.html

1)  釈迦と仏陀は双子で、釈迦はとても元気な好色家で人生を充分に楽しんで過ごした。

(インドにエロチックな像が多いのはそれを表わしている)

それに反して仏陀は元気が無く何とか強くなりたいと、ヨガの指導者の元に修行に行くも、その人から、 『食べる物がないので、いかにしたら空腹に耐えられるか工夫しているだけ』 と言われがっかりするも、何とか良い知恵がないかと瞑想を始めた。

その時にプレアデナイに入り込まれ、地獄を見せられ、完全に支配されてしまったが、言う事を聞く事により超能力を与えられる。

そしてその事で人気が出てきて大勢の弟子もできるほどになる。

ある講演の時、聴衆を前にして、 『牛など食べるとその物に生まれ変わる。

人間に生まれ変わりたけば・・そのために荼毘(焼く)にふして・・』 と支配されたものに強制的に言わされた為に、4000人の聴取が一度に退場したという。

そのためと人間の欲望のままに最後まで生きた釈迦の方が良いと、インドの人は思ったために、仏教はインドでは広がらなかったが、死後のこと (地獄の事など) を詳しく知らせたために、死後どうなるか心配した人が中国からわざわざその教えを受けに来た。

2) インドから仏教を持って来た玄奘は、初期の絵は首にどくろがいくつもぶら下がって描かれているが、それだけでも異常な教えである事が判る。

(後年の絵はどくろが輪になっているが。 又、木魚が骸骨そっくりに作ってあるのも意味があると)

3) 菅原道真が遣唐使を止めたのは、若い頃遣唐使として仏教を習いに行ったが、実際向こうの状態を見て来て (オーム真理教のようであった?)  大金をはたいて遣唐使が行く必要がない、といって仏教の教えに異議を申し立て、 仏教以外の、それまでの “イシカミ信仰” を勧めたために左遷された。

4) 時代劇でよく見るように、人を呪詛する力はプレアデナイからもらった超能力であった。

5) 仏陀の目は現実を見させないで、プレアデナイからビジョンを見せられるために半眼にさせられたそうで、絶えず地獄などのビジョンを見せられ言う事を聞くようにと支配され続けたそうです。

6) 瞑想はこれまで何度も書いていますが、自分のイシキを余所にやって空にして、他の意識体 (多くは崇めて欲しいと思っているいたずらエネルギー体) に明渡す事ですので、一つ間違えばとても恐ろしい事です。

そのエネルギー体は崇めてほしいので、立派なもっともらしい言葉を真似して抽象的なことを羅列している。

複数のチャネラー (崇めて欲しいと欲のある新興宗教祖など) が長い間にどのようになったか見ていくとわかると思います。

これを書いていると仏陀より。


「人間の言葉を伝える事はうれしいです。

人間の方がやさしい言葉に変えている? という事。  


(プレアデナイの言葉は) 恐ろしい事ばかりでした」

 と。

(これは私も体験していますので、仏陀の思いはとてもよくわかります)

同じく、日蓮はかすかに。


「イシジゴク にいます」 

と。

‘イシジゴク’ とは、考えを変えようと思ってもどうしても変える事が出来ないことを言うそうです。




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