ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4810   

キミの御用・白木妙子氏は吉美(キミ)村星原生まれ 


ペコさんのメール

千成さん、しばらくぶりです。

ペコです。

様々な分野で造詣の深い方々の投稿を 拝見しました。

人それぞれに様々な体験をされ 感極まる思いです。

白木妙子氏(Taeko Shirakiさん)は「京都府綾部市星原町」出身ですが もう少し紹介させていただきます。

4692 「もの云うぞ」

「キミに御用さす者も・・・」


(私【注:白木妙子氏のこと】の生まれた所の昔の地名は、 何鹿(イカルガ)郡吉美(キミ)村星原と呼ばれていました。

何鹿=鹿とは何か?鹿の角は稲妻をあらわし、 ホシノミナは稲妻で恐竜を退治したと伝えられています。

そしてイカルガという地名はヤマトに持っていかれた。

星原は小さな谷の村なのに、なぜ星原というのか?

今は丹波地方は山が沢山あり平野が少ないのですが、 かって倭の国の中心地だった頃は、広い平野だったからだそうです。

倭の国が滅ぼされてから、支配星に支配されたミナノコたちのイシカミたちが、 遅くに降りてきたので、タンバ地方は高い山でなく低い山が多いそうです。

そして近年まで「タンバは山家のサル」と歌に歌われ、都からバカにされてきました。

タンバはタンの下になる地域のようです)

「世が変わりたら天地光リ、人も光り、草も光り・・」

〈先日実家の裏山のタケノコが光っているように思えましたが、 実際色が薄くてアクが少なく柔らかくておいしかったです、 又山道なのにレンゲの花やピンクの ヒメジオンが沢山咲きみだれていました〉

「臣民の家に祀るのは神のだけ・・・」

(実家では霊能者にを大切にするように言われたと聞きましたが、 仏壇の上の棚に握りこぶし大のがあって庭に出しました。

何年か前に、それが支配星に支配されたイシカミの一部と チャネリングの言葉になっていました)


ホシノミナ、星の宮(*ソラ辞典)

http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010531220005

(ホシノミナは)宇宙の大元の分身と言われる。

大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、 宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。

その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。

掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、 1998年秋に目を覚まし、著者(白木妙子氏【千成記】)とコンタクトをとっている。

この場所に星の宮神社がある。

ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたので その後の横向きの稲妻は、 稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。

特に横向の稲妻は外宇宙の女王が真似をして、 人間を支配するのに使っていました。

阿修羅さんで「歌舞伎見物のお誘い―土蜘蛛」の記事がありました。


http://www.asyura2.com/10/idletalk39/msg/891.html

土蜘蛛=まつろわぬもの


土蜘蛛(*ソラ辞典)

http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20020621211232

サンカと同じように里に定住せず、 穴蔵などに住んでいた様子からこのように呼ばれた人達。

ヤマトの権力者に歯向かうもの達(ヤマタイコクの子孫?)


2004年8月24日(火)

クガミミ とヒキメ。 (*ソラ情報)

http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040824163258

http://kammuri.com/ の「日子坐王伝説」から

凡海郷 (おおしあまのさと) というHPの中の、 大江山の鬼退治の話のひとつで、 丹後の土蜘蛛討伐の話があり、「陸耳御笠・クガミミノミカサ」 と 「匹女・ヒキメ」 を首領とする土蜘蛛が官軍によって 青葉山から由良川水域まで追い詰められ激突し、 匹女が討たれ陸耳御笠が大江山方面に逃げ込んだという内容です。

土蜘蛛を討つ時に、葛で編んだ網で捕らえたというものです。 ・・・・・

ありがとうございました。


千成のメール

ペコさん、情報ありがとうございます。


(私【注:白木妙子氏のこと】の生まれた所の昔の地名は、何鹿(イカルガ)郡吉美(キミ)村星原と呼ばれていました。

白木妙子氏はキミ村で生まれられたのですね。

神示は支配星が書かせたようですが、支配星は未来が分かるので、 白木妙子氏の生まれる場所も分かっていたのかも。

「石もの云うぞ」 と神示は言っていますが、今まさにイシカミが白木妙子氏を通して ものを云っています。


キの御用に使ふものもあるぞ。

キミの御用さす者もあるぞ、

お守りのどしどしさげてよいぞ。

(水の巻第十七帖)

これ↓は、ソラ情報と同じです。


木にも竹にもにも道具にもそれぞれの霊が宿ってゐるのである。

人間や動物ばかりでなく、総てのものに宿ってゐるのである。

(月光の巻第十三帖)

ソラ情報によると風雨も地震もソラのモノが起こしているようですので、 これ↓も納得できる内容となっています。


世が変りたら天地光り人も光り草も光り、

も物ごころに歌ふぞ、

雨もほしい時に降り、

風もほしい時に吹くと雨の神、風の神 申して居られるぞ。

今の世では雨風を臣民がワヤにしている ぞ、

降っても降れず、

吹いても吹かん様になりてゐるのが分らんか。

(下つ巻 第三十七帖)

そして、土蜘蛛情報ありがとうございます。

リュージンに操られた極悪ヤマト政権によって理想の国ヤマタイコクが滅ぼされたことを知っていた人々は、 山に隠れてヤマトに反抗し続けたようですね。

彼らは土蜘蛛とかサンカと呼ばれていたとか。

ヤマト政権は、彼らとの戦いを大江山の鬼退治 などの話にして、正義の人々との戦いを鬼退治と云って逆宣伝したわけです。

もっとも悪の人々から見れば、正義は鬼かもですが・・・

勝てば官軍ですから、勝った側は、何とでも云えるので、よくあることです。

2012年5月16日(水) イタリアの穀物模様、マヤ暦、タ・ンの意味、ブロンズ像、太陽の異変、スの神=麻原、ヨハネ=イス座、黙示録のラッパの音?、ローマ遺跡調査タ・ンの世界についての説明があります。


「ミラー、ミラーは向こうの世界で、死の世界です。

“タ・ン”の世界です。

(炭素とは言わない)“タ”かい=高い場所が“ン”=最後の所ということです。

人間の原子だったものが行くところです。

そこは個人の記憶を持った原子が集まっています。

それらが相談しあったことが、顕在意識として脳に送り込まれます。

死んでしまえば終わりということはないのです。

それで誰も見ていないと思っても、タンからも周りの原子たちからも見られています。

そしてそれらは言うべき所?へ知らせます。

そこがタンの場所なのです。

タン・バ=丹波〈綾部市など〉などはその下になります。

タンは炭素の世界でもあります?」

そしてペコさんが引用してくださった内容の中に以下のような不思議なことが述べられています。


タン・バ=丹波〈綾部市など〉などはその下になります。

その下とは、何か特別の意味があるようです。

その下とは、上にあるタ・ンの世界とその下の丹波〈綾部市など〉は他の地域と違って密接に繋がっている、つまり直結しているということかも?

つまり、悪いことも良いこともすぐに知らされる?


それで誰も見ていないと思っても、タンからも周りの原子たちからも見られています。

そしてそれらは言うべき所?へ知らせます。

つまり、われわれのすることを、タ・ンからも、われわれの周りの原子も見ていて、それを 全てどこかへ報告するようです。

ペコさん、今は石がもの云うなどの内容は不思議でも、 そのうち、誰もが、不思議とは思わなくなり石とお話するようになるかもですね。

また気がついたことがあれば教えてください。




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