ひふみ神示,日月神示

良い宇宙人と悪い宇宙人



NO 4806   

りょうさんのメール大賛成 個人的告白 


緑(ろく)さんのメール

千成さん、今日は緑(ろく)です。

りょうさん、お久しぶりです 。

様々な世界の考察 NO 4798 を読ませていただきました。

緑(ろく)としては、ソラ情報を素直に受けてとめ、 自分の人生、己の生きてきた時間を、何か間違いがあれば、 再考する柔軟性を、認めようと努力しています。

りょうさんが言う、違いを認め受け入れることでしょうか。

ソラ情報は、私の生きてきた時間を圧倒的に、否定する衝撃があります。

今日は、神棚と仏壇、全て手作りですが、整理しました。

私の人生は、15歳頃、名古屋中村の自宅寝室から、 月へ飛び立ち、きれいな地球が小さくなっていく、そして月に一瞬下り立ち、 また地球へ、自宅の寝室へ、青い地球が大きくなる夢のような経験が、 60歳半ばの私に焼き付いています。

せっかく、月まで行ったのに、誰にも会いませんでした。

しかし、今ソラ情報を知って思えば、たいへん幸運に恵まれていたのでしょう。

私は、40歳まで、リュージンのお気に入りだっのかもしれません。

40歳半ばから、家族も全て捨てて、独りだけの人生を選択しました。

何も後悔しておりませんが、 人間は、私は宇宙と共にある、3次元の私は、宇宙を内在していると妄信しております。

身近な、親友、今は2人ですが、7年前に先立たれた先輩も含め、数少ない私の理解者です。

先輩の遺骨を、奥様は自宅にお守りしていました。

私にとって、先輩はどこに埋葬されようが、私と共にあるのです。

現世に引き留める意味ではありません。

彼は大きな器の人でした。

数週間前、奥様が7年ぶりに都内の著名な寺院の大きな観音様に納骨され、私はひと安心したところです。

その1週間後・ソラ情報で、観音様はリュージンの化身で死後の解放を阻害すると知りました。

たいへん戸惑いました。

2、3日前の夢ですが、いろいろの経過後、私は進退きわまって、素ぽんぽんの裸で前と後ろをカバンと書類で隠しながら逃走するとき、雑踏のなか先輩がいたのです。

一瞬の出来事ですが、先輩は苦笑したように見えながら、去っていきました。

ソラ情報の観音様が先輩の死後の世界を阻害しているのではないかの、 私の心配は、この夢からは、お節介もはなはだしいのではないかと、 今は考えています。

とりとめもない、個人的な話しをしてしまいました。

ソラ情報は、人類 ひと一人の覚悟を求めているように感じます。

人々は、優しくか弱く忍耐強くない方がほとんどです。

3歳までの、星・霊・イシキの記憶は、失われなくては3次元の感受性を経験するためには、必然なのでしょう。

私は、直観と直感を使い分けていますが、実は相当いい加減なものです。

本音を言いますと、直観とは、幼子のバカ正直な“なぜなぜ”なのです。

ソラ情報、白木さんのチャネリングについて、私は幼子のバカ正直さ故に真実みを感じています。

我々人類は、科学に代表される追証明に、大いなる無駄な努力を費やしています。

昨日ですか、京都大学のニュートリノが光速を超えたことが間違いであったことが報道されました。

日本に限りませんが、科学には既知の理論に対応できない場合、例証による考察という科学手法があります。

ニュートリノが光速を超えるとか、常温核融合について、米露・中国が50年も前から研究している、思念場における実験結果の相違の例証科学を日本でも行うべきです。

具体的には、実験に立ち会う科学者の思想、真実に向かい合う柔軟度を選別して、頑迷で我良し名誉利益追求グループと、真実追究、無私公益指向グループでの比較実験です。

この選別を科学者に知られないように、実施する必要がありますが。

これは、歴史的大変革が即実現します。

2011年3月以降、科学者の1割以上の誠実な方々は、本気で考えていると私は思っています。

誰かが、言い出せば雪崩のように、動きます。

なぜならば、その実験結果は、企業にとって莫大な利益をもたらすからです。

しかし、その利益は数年を過ぎると担保できなるでしょう。

ソラ情報、白木さんが指摘しているように、イシカミとニウ君、アト君が協力すれば、マッチを擦るほど簡単に実現するそうですから。

それにしても、企業は数年の莫大な利益に参加すべきです。

ただし、今度は、エジソンのように50年、百年もその知的財産権を独占できません。

イシカミの知識は、科学のような嘘宗教とは異なり、人類とは何か、ひとは何故生まれ、死後の世界・ソラと星々への帰還が、かけがえない大切な過程であることが分かるためです。

今日は、身辺整理で、永く尊崇してきたものを、ありがとうございましたと言いつつ、 宇宙を内在した緑(ろく)が、宗教を切り刻み、決別の宣言は我ながら心労を要しました。


千成のメール

緑(ろく)さん、メールありがとうございます。

このメールの内容に絶句!

しかし、異常に鋭い天才緑(ろく)さんにもすさまじい心の遍歴があったことを知って緑(ろく)さんが身近に感じられるようになりました。

これだけのことを考えている人に家族としてついていける人はいないのでしょう。

孤高の天才とは緑(ろく)さんのことかも。

神棚や仏壇のことは、緑(ろく)さんが書かれるとすさまじい影響力がありますね。

神棚を祭るのも人生、捨てるのも人生ですが、祭る時には、「これから神様に愛されるんだ」と思い不安は無いでしょうが、捨てる時には異常なまでの決意が必要なはずです。

ただ、「神棚を処分した」と宣言された緑(ろく)さんは、地球文明の進む方向を逆転させてしまったかも。

一般の人々は、天才的な人々のやり方に従う傾向があります。

だからこそ天才はリュージンに狙われ支配されてきたのでしょうが、とうとう天才の一人がソラ情報を認めそのリュージンの影響を振り払った瞬間が訪れました!

こんな瞬間はいかにソラ情報があってもリュージンが活動している時には絶対訪れなかったはずです。

緑(ろく)さんがこのメールを書く前に、リュージンはその予知能力で、緑(ろく)さんを潰していたはずです。

リュージンが人類を支配してきた恐怖の地球文明の崩壊が始まったと言ってもいいかも。

なぜなら、人間を導いてきた神や観音がリュージンであったことがバレてしまったことを指導力のある天才に暴かれてしまったから・・・

りょうさんといい緑(ろく)さんといい、これから天才的な人々が神と自称するリュージンの仕掛けた手品を次々に見破っていかれることでしょう。

手品にも種があることを知ると、見破ることが可能になります。

でも、人類は手品で欺されたからと言って、欺されたことをガッカリする必要はないかも。

何重にも仕掛けを構築されたら欺されて当然なのですから。

神の姿が目の前に実際見えて、「我は神なり」と相手が名乗ったら、よほどひねくれていない限り素直に信じるのが当然ですから。




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