神示の地震の巻を読んだ感想
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こんにちは。 りょうです。 今、地震の巻第01帖 (378)(チャプター385)から地震の巻 第19帖 (396)(チャプター403)の「ひふみ神示 地震の巻」を読み終えたのですが、 地震の巻は、すごいですね! それで読みながら思ったのですが、もしかして神サタンが行ってきた行為はすべて、 この大宇宙の弥栄と歓喜のために発展するために必要な事で、大宇宙の創造主からすればすべて正当な、そして予定通りの行為なのではないでしょうか? 悪は悪のようだけど、悪ではないというのは、進化と発展させるために必要な役目。 善だけ、悪だけの世界がありえないとは、それだけでは栄えていかないので、互いに経験し、発展し、栄えて、歓喜するのだ、と。 いわば今の資本主義競争社会のようなことなのではないでしょうか? より良いサービスや商品を開発するには、競争しながらのほうが早く発展しますよね? それに伴う自殺や不幸はまた別の問題なのですけど。。。 で、その天使レベルでの発展には、悪役の神サタンが必要である、と。 この地球における人類の状態が、悪悪悪になりもうダメだという所で(これが九分九分九里?)すべて善にひっくり返り、そして太陽(ミロク)の時代になり、この度の進化の過程を終了して次のレベルの世界へ移行するという事なのではないでしょうか。 天使のおっしゃる「今まで争いがなかった平和な宇宙」というのは、天使が知っているレベルの宇宙での話であって、この世のすべてにおける全宇宙の範囲の話ではないですよね? そして、大天使と呼ばれる方々に連絡できたとは、、そういうことですよね? 天使が不死の段階だとしても、神サタンのほうが進化しているし、太陽(ミロク)のほうが進化しているとは、さらにもっともっと長い時間を知っている存在がいるはずですよね? もちろん、地球の人類からすればなんのこっちゃわからんまま、ひどい目にあわされようとしていますが、助かる人は必ずいる事なのなら、これらもすべて霊的なあちらの世界では予定通りの行いなのかも?しれませんね。 その善と悪の経験段階に私たちが参加している状態なのではないのかな?と。 うーん、、、恐らく解釈が間違ってると思いますが、私は何かこのように思いました。 ひとまず感想としてお伝えしておきます。
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りょうさん、地震の巻の感想を述べていただいてありがとうございます。 神示の理解は、あるポイントまで行くと、更にその上の理解があり、上の段階から 見ると下の段階は悪に見えるそうです。 そして上には上があり、上に行くほど下は悪と感じられるとか。 りょうさんの地震の巻を読まれた感想は、神示の理解と同じで、宇宙には、上には上があるということを 説明されているような気がしました。
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