「一四三〇 (ビョーサマ)、一四三〇(ビョーサマ)」の考察
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千成さん、おはようございます。 鹿一です。 水龍さんのメール を読んでいましたら、千成さんが書かれた レスの中の「黎明編チャプター548(黄金の巻第030帖)」 の事が書かれていましたので、黎明編チャプター548(黄金 の巻第030帖)」を読み返してみました。 その中で 「一四三〇 (ビョーサマ)、一四三〇(ビョーサマ)」 が気になり、改めて考 えてみました。 @まず「ビ」ですが「日(熟語の曜日から想像しました)」、 A「ヨ」は 「月(熟語の月夜を想像しました)」、 B「ー」は「−(一本の横線 を想像しました)」、 C「三」は次の「○」と合わせて「三の○から 三層のマントル層」を想像しました。 「二三三二二(アイカギ)」 の考察のメールを先日送らせて頂きましたが、その中の「アイ (目)」と関連しているのではと考え、「−」は「日」と「月」を「目」 とするために必要な線ではと思いました。 これらの事から、「三 層のマントル層のつなぎ目」 の事を表している(言っている)の ではと考えましたが、いかがでしょうか。 またこじつけかも知れませんが、「7/7」、「9/9」、「999」から考え かれるのは「ぞろ目」です。 ここでも「目(三層のマントル層のつ なぎ「目」)」の事を表しているようにも思えます。
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鹿一です。 少し考察し直してみました。 水龍さんのメールを読んでいましたら、千成さんが書かれた レスの中の「黎明編チャプター548(黄金の巻第030帖)」 の事が書かれていましたので、黎明編チャプター548(黄金 の巻第030帖)」を読み返してみました。 その中で「一四三〇 (ビョーサマ)、一四三〇(ビョーサマ)」が気になり、改めて考 えてみました。 「神示」に書かれている漢数字は、数字として読む場合と、型 (形)として認識しないといけない場合があるようです。 たとえば 「十」ですが、漢数字では「とお」ですが、形として見れば「直角 に交差している二本の線(「−」と「|」です。 また、これを算用 数字に直せば「10」ですが、形で表わすと「|」と「○」となりま す。 これらのことから考えられるのは、「神示」では数字と形(型) がごちゃまぜに記載されているのではという事です。 「一四三〇 (ビョーサマ)、一四三〇(ビョーサマ)」の場合は読み方(認識の 仕方)が指定されています。 「ヒ」「”」「ヨ」「ー」「サ」「マ」の六つに 分ける事ができます。 これを「太陽(ミロク)原理」を基に一つず つ考えてみます。 @「ヒ」ですがこれは直観的に「日」が想像できます。 A「”」は「| |(二本の線)」が想像できます。 B「ヨ」は「夜」を想像しました。 その夜から「月夜」が想像できます。 その月夜から「月」としました。 C「ー」は「線」が想像できます。 その「線」から「栓」と言う言葉が 想像できます。 「栓」は例えば建築物(特に木造建築物)では、木 と木を継ぐ場合に継いだ部分(継ぎ目)がはずれないように、又 壊れないように「栓」を打ち込みます。 これは「閂(かんぬき)」と 同じ働きをします。 D「三」はそのままです。 E「○」は「まる」が想像できます。 このDとEと「太陽(ミロク)原理 を合わせて「三つの○から」三層のマントル層」を想像しました。 「二三三二二(アイカギ)」の考察のメールを先日送らせて頂きまし たが、その中の「アイ(目)」と関連しているのではと考え、「| |」は 「日」と「月」を「目」とするために必要な線ではと思いました。 これ らの事から、「三層のマントル層のつなぎ目の栓(閂)」の事を表し ている(言っている)のではと考えましたが、いかがでしょうか。 またこじつけかも知れませんが、「7/7」、「9/9」、「999」から考え かれるのは「ぞろ目」です。 ここでも「目(三層のマントル層のつ なぎ「目」)」の事を表しているようにも思えます。
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鹿一さん、一通目が少し難しかったので、もうすこしふくらませるように お願いしたら、二通目の説明をしてくださいました。
二通目は最高の説明ですね。 わたしのポケポケ頭でもよくわかります。 お手数をおかけしましたが、お願いしてよかったです。
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