二三三二二(アイカギ)の考察
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千成さん、おはようございます。 鹿一です。 チャプター64 下つ巻22帖の中の「二三 三二二(アイカギ)」について考えてみまし た。 まず、「二三三二二」を分けてみます。 添付してあります図01をみていただけれ ば、わかり易いと思います。 図01
千成さんが 書かれていますが、「アイ=目」が「カギ (キー)」としています。 そして「(アイカギ)」 は、「(あい)だの(か)んぬきが(ぎ)りぎり」 としてみました。 これらの事を合わせて考 えてみますと、「上部二層のマントル層と、 下部第3のマントル層の間(あいだ)の閂 (かんぬき)が、ぎりぎりの状態である」と 考えました。 また、図01を見てみますと、 一つ不思議な事がわかります。 特に@と Bは「日」「月」が入っています。 「ひふみ 神示」は、「ノアの大洪水」の事を書いて いる事が再度理解できます。 この様に考 えてみましたが、いかがでしょうか。
千成さんの説明にもありますが、「二三三二二」を合計しま すと「12」になります。 これを12本の棒と考えました。 それ を「二三」と「三二」と「二」に分けます。 図01で「二三」の組み 合わすと「日」となります。 「三二」の組み合わせは図02の A を見ていただくとわかると思いますが、@と同じ様に最初の 数を縦、後ろの数を横に置いてできた図を90度回転させま す。
「アイカギ」とありますから素直に考えますと、「目が鍵」 となりますので、「目」となるように「二--->一、一」に分けて、 それぞれに1本づつ加えると「目」になります。 BはAの変形 と考えていただければと思います。
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鹿一さん、いつも卓見ありがとうございます。
な〜るほどです。 最初の部分は?でしたが、PSを読むと、はっきり理解できました。 「アイカギ」とは「目がカギ」となるということなのですね。 カギ=太陽(ミロク)原理と『黎明編』では訳しています。
目= 目とは 天明と訳した部分があります。 天明のことをテンメと書いてある部分もあります。 テン=カギ=太陽(ミロク)原理であり、目=天明で、 天明が太陽(ミロク)原理を理解することが、太陽(ミロク)が持っている マスターキーのアイカギとなるということのようです。 天明には神示では四十九という数字が割り当てられています。 太陽(ミロク)原理を理解する方々が四十九人出現するということでしょうか。
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