キリスト教も仏教も22を 不幸の数字としている!
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鹿一です。
Chapter 969五葉の巻 第10帖の「仏、キリスト」 と「七重、八重」を私なりに考えてみました。 キリスト教では「七、7」をラッキー7と言っています。 仏教や風水等は「八」を末広がりで幸運な数と言って ます。 これはその宗教や、幸せになれると言われる 占い等を説いた(広げた)方々の事を表し、その方々 は確かにそうなのでしょう。 それは「神サタンと月人」 の思う様になる世が続くことを、表しているのではと 思います。 キリスト教では「13」、仏教では「4,9」が 不幸な数字であると言っています。 「1+3=4」と、 「4+9=13→1+3=4」となります。 これを展く と「2と2」となります。 「神示」が言う「22」ではと思い ますが如何でしょうか。
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鹿一さん、いつも卓見ありがとうございます。 鹿一さんの計算によると、キリスト教も、仏教も22日が不幸の日と言っていることになりますね。 キリストも、釈迦も月人であれば、22日のことも判っていたのかもですね。
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