「フレミング左手の法則」か 月が空洞を示すのか、それともグランドクロスなのか!
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千成さん 鹿一です 「神示」で書かれています「十」を考察して みました。 基図01と基図02は「太陽(ミロク) 原理」が型に入った図、
基図01
基図02 基図03は、「十」の 図、
基図03 基図04は「十」に変化する前の「L型」の 図です。
基図04
これらの基図01及び基図02を基図 03とを合体させてみました。 その図がNO1と NO2です。
NO1
NO2 図中のAとBの線は平面上のX軸 Y軸を表し、高さ方向の成分であるZ軸@を 入れる事により、立体形を表しています。 此の図を書いてふと思ったのですが、これは、 立体形を想像させる「フレミング左手の法則」 の図を想像できます。 形だけを表すのか、法則 が解読に必要なのかは、現時点ではわかりま せん。 図を書いていてもう一つ気になったのは、 図の三本の軸の小口の断面を見ると、パイプ (空洞)を切った形状に見えます。 神示の解読 を表す形状(表面的な解読に「太陽(ミロク)原理」 を入れて解読する事)と、図的にみると現時点 では、月が空洞である事を、示している様にも 想像できます。 また、「諸世紀」の解読に書いて ある「グランドクロス」も関係しているのかも知れ ないと、想像してますが如何でしょうか。
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鹿一さん、 またまたすごい考察ありがとうございます。 図から「フレミング左手の法則」と「月が空洞である事」と「グランドクロス」の三つの考察が 生まれたのですかぁ。 常にお仕事で見取り図を扱っていると、このようなことが閃くのですね。 ビックリです。(@@)
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