Mail115の図は、 「都市攻撃」の攻撃ルートの図かも
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千成さんへ S・Kです。 黎明編の更新、いつもご苦労様です。 今日、鹿一さんのMail 115をよく見てましたら、 非常に、鋭い考察で驚きました。
図2 ポールシフトの考察も参考になりましたが、 「都市攻撃」の参考になりますね。 ウィキペディアで北極を中心に世界地図を見ると、世界の主要都市は、 この夜明けの巻第13帖の図の極座標の交点の近くにうまく配置されてますね。 下記のサイトで都市の経度と緯度を調べました。 http://casio.jp/wat/gpsw/city.html たとえば、現在、世界の標準時間が、グリニッジにありますから、 西ヨーロッパあたりを基準に0度にしますと、 北半球で、比較的人口の多い都市を見てみると、 東ヨーロッパが東経45度あたり、モスクワが北緯55度。 日本は、東経135度あたりで、東京が北緯35度 アメリカ西海岸が西経135度あたりで、サンフランシスコやシアトルが北緯35〜 45度 まるで、神示にありました、一+になってます。 こう考えると、太陽さんが、指摘してましたとおり、効率よく都市攻撃するには、 北極から5機の母艦UFOをスタートさせて、その周辺に小型UFOを数百〜千配置 するのかと思われますね。 それにしてもあまりにもうまくできすぎた都市の配置になっています。 太陽さんが、海岸沿いに攻撃すると書いてありましたが、 母艦を北から南下させながら、右周りや左周りに移動させると、 そのとおりの構図が出来ますね。 北アメリカは左まわりで、中国やインドあたりは右まわり、日本は左周りに攻撃され そうですね。 そのまま、南下するのかもしれません。 多分、母艦1機ずつの移動の方向が書いてあるようですね。 小型UFOは卍状に配置して回転するのかもしれません。 小さい卍(小型UFO?)が気になります。 いずれにしても、太陽さんの指摘の通りのようです。 今は、このくらいにします。 それと、黎明編の更新記録の順に最初のチャプターから見ていきますと、 Chapter 12上つ巻第12帖で、5つのリンク先が有りますが、 その中で、2番目の 天空編NO275の中に、間違いが有りますので、 お知らせします。 太陽の直径は、1387万3260Kmになっていますが、 その十分の1です。 約139万Kmと ウィキペディアに出ています。 月の約400倍なので、間違いないと思います。 地球から太陽までの距離は、約1億5000万Kmで、 「万」が抜けてますので、よろしく修正お願いします。 以上です。 また、身魂を磨きます。 今回、地理に弱い私ですが、勉強になりました。 ありがとうございます。
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S Kさん、メンテ情報助かります。 修正します。 鹿一さんの考察へのコメントありがとうございます。 しっかり読み込んでくださる方がいると鹿一さんも苦労して 図を作成された甲斐があることでしょう。
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