カウントダウンが始まった!
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Chapter 959に、「 私なりに読みますと 「転換」かな と想像します。 「転換」の「転(テン)」とチャプター > 958から想像出来ますのは、ボクシングに例える と 「テンカウント」ですね。 「テンカウント」の「カウン ト」から想像出来ますのは、「カウントダウン」です。 神示では、
と言ってますので、「カウ ントダウン」が始まると言っているのではと思います。
で考え ますと、「携挙」されて肉体を改造していただき、体 を構成する「原子と物質」が変わる事の「カウント ダウン」が始まる事も含まれているのではと思いま すが如何でしょうか。
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カウントダウンですかぁ。 カウントダウンという考え方には気づきませんでした。 おっしゃる通りかもですね。 とすると人類滅亡のカウントダウンです。 しかし、過去の文明は、高地に住んでいるマヤ族などの少数の例外的な民族を除いて滅亡しましたが、今回は 太陽(ミロク)が人類に助かる方法を教えてくださったお蔭で、生き延びる方々が 多数出現するのでしょう。 太陽(ミロク)の情報は、
とありますが、 まさに ゝ は 死を追い払うことになるモモの神である オホカムツミの神 そのものです。 オホカムツミの神については、以下のようにも説明されています。
モモの神というと、 ももいちたろう というHNの説明をしているのかもですね。 最近太陽(ミロク)さんは、ももいちたろう というHNで、『ヤスの備忘録』に何度も投稿されています。 そして上↑に出てきた能(ハタラキ)という 文字も神示では時々出現します。 この文字は ム 月 ヒ ヒ に分解されます。
を意味しているのかも。 神示が苦心していることは、一二三(ひふみ)の仕組、三四五(みよいづ)の仕組、五六七(ミロク)の仕組み などの数字が、年を意味しているのに、012345678910の 10だけが10月という月を意味していることです。 そして、「都市攻撃」が起こる10月の22日が問題の日であると教えたいわけです。 そこで、最終的に大事なのは、月と日である、ということで 神示の題名も 日月神示 としています。 ただ、0123456789までが年を意味していて、9が2012年なら 10は当然2013年と考えてしまうことです。 これを10=10月 であると考察させるのは神示を作ったアメのひつ九かみ様側から すると至難の業なのでしょう。 そこで、神様側も自分の名前をアメのひつ九かみ様 と名乗って、九の年が問題の年であると、言っています。 九(こ)の花 という表現も使ってあります。 神示は最終目的の年は、九の年であると強調しています。 それなのに九の次には十も出しています。 九が2012年で、問題の年なら、十は一体何? 普通に考えたら 十とは2013年だとなりますよね。 ところが、十である2013年は、神示には関係無くて、 九の年の10月 22日が、「都市攻撃」の日で重要項目だと知らせたいわけです。 そこで、今までは 年 を仕組では、基本の数え方としていたが、その 数え方を変えると Chapter 959でも説明したわけです。 しかし、数え方を変える と説明しても何のことはわかりません。 そこで、神示はありとあらゆる所で、年→月→日のことを説明しています。 年 のことを 念 と言い換えたりして 年 に注意するようにしています。 年(念) が中心の数え方であっても、十とは、月(10月) であることを解読者に示さねばなりません。 まず太陽(ミロク)は月サイト である『終末と太陽の検証サイト』に 長く滞在され、月を強調されました。 多分、この月サイトのことを説明してある帖では、十が出てきているのでしょう。 その後 日サイト である、『宇宙の真相サイト』 に投稿を開始されました。 神示は 二二は晴れたり日本( 二本)晴れ などと何度も繰り返しています。 この部分では、22日 を暗示しているのでしょう。 神示は、暗号があまりにも多く出ているので、斜め読みでは、理解できません。 そこで 、しっかりと読み込む者も出現させねばなりません。 しかし、それらの熟読組がいたとしても 年(9)→月(10)→日(22) の流れを、理解させるのは、至難の業なのでしょう。 至難の業と言うより、不可能かも。 そこで、神示は、
と言って、 神示で判らないことは、まず太陽(ミロク)原理から類推しなさい、 と説明して、神示自体で、年(9)→月(10)→日(22)を 理解させることをギブアップしています。 この解読は、早めに判ってもいけないし、必要な時には、判らさねばならないし・・・ 日サイトと月サイトを合体して『大摩邇サイト』を作る時には、「月が上・先である」 と言っています。 逆はならん、とも説明しています。 つまり月→日の関係に気づけ、日→月 とすると判らなくなる、と、ここでも言っていたわけです。 この構図を頭に入れて、神示の変な表現を読んでいると、アメのひつ九かみ様がいかに 苦労して暗号体系を組み立てているかが見えてきます。
と神示は言っていますが、そこらへんの苦労をアメのひつ九かみ様が言われているのでしょう。 つまり 九 の年、と 二 という 日 の関係を土である暗号にして説明するのは苦労がいる、と言いたいようです。 解読者が判っていないと、鹿一さんが、「カウントダウンが始まった」と いうインスピレーションを受けるようになっているようです。 今までは、仕組を示す 年 から数えていたのに、22(二二)という日から 逆に数えるのがカウントダウンなのかも。 日があるなら月があるはずです。 ここに日月神示の日月が出てきました。 カウントダウン せよ、とは日月の関係を知りなさい。 つまり22日→10月→9の年(2012年)の 関係を理解する時が来ると言っているのかも。 神示は月日様、と言って月が日の前に来る帖も出しています。 つまり、 年ばかりに囚われるな、月日のことも神示は述べていると 知らせたいのでしょう。
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