L型の考察
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千成さん 鹿一です Mail 106のL型金物の追記です。 画像を添付しました。 前にお送りしましたメール のMail 51 と Mail 86 にも関係します「レンズ」と 「鏡」と重なりますが、画像を添付いたします。 画像に付けて有ります順番を表す数字の、A以 外の説明は、 Mail 51 と Mail 86を見ていただけ ればわかると思いますので、 Aについての説明 をいたします。 L型は「|」である『終末と太陽の検証サイト』と、 「−」である『宇宙の真相サイト』 が、 「●」である「太陽(ミロク)原理」を「もと」として繋 がった形です。 (図では、| が『宇宙の真相サイト』、― が『終末と太陽の検証サイト』にしてあります)
それを「もと」にして、「レンズ」又は 「鏡」で、『大摩邇サイト』の形が出来る手順を、表 すものではと思います。 「L型」を想像しますと、A に示しましたが4種類を想像しました。 B以降はこ れを組合せた形です。 これは「宇宙の真相サイト」 と「終末と太陽の検証サイト」を「もと」にした「ミラー サイト」まで含めた形ではと思います。 特に「鏡」は 「もと」の物を逆に写しますので、この様に想像しま したが如何でしょうか。
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鹿一さん、図を使っての説明ありがとうございます。 さすが設計士のお仕事が、神示の説明にも生きていますね。 鹿一さんのお仕事が、設計士であるのも仕組の一つなのでしょうね。
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