千成といいます。
ももいちたろうさんの論文のおっかけの一人です。
ももいちたろうさんの論文は長い上に科学情報が多いので斜め読みでは理解できません。
それでヤスの備忘録に ももいちたろうさんが投稿された内容を以下のページにすこしづつ細切れにして紹介させていただきました。
■目次ページ↓
http://slicer93.real-sound.net/0-JPspacecontents85.html#111
■ももいちたろうさんの最初の投稿のページ↓
http://slicer93.real-sound.net/0-hl-space-10649.html
ももいちたろうさんのヤスの備忘録
に投稿された内容は、細切れにしたので
29ページにわたる内容になっていますが
画面を色分けしてありますので、少しは
読みやすいかと思います。
わたしは、10年ほど前に ももいちたろうさんのサイトを見つけて ももいちたろうさんの論文を
チェックしてみました。
そしてひょっとするとこの論文はひょっとするのではないかと思い、ももいちたろうさんのサイトを
判りやすくする作業を試みました。
「ノアの大洪水」に関する内容は以下のページにまとめてあります。
http://slicer93.real-sound.net/mokujinoa.html
実は、「ノアの大洪水」も ももいちたろうさん 論文の中では恐ろしい情報なのですが、
「ノアの大洪水」より2ヶ月ほど前に、
人類を絶滅させる予備破壊の「都市攻撃」というイベントがあるそうです。
ももいちたろうさん論文の概要は、
@進化した宇宙人がいて、彼らは、あまりにも
科学が進んだために、不死となった。
A不死となると、何億年たっても死なないので
時間が無限にあり、人生に退屈してしまう。
Bそれで、退屈しのぎの良い方法は無いかと
模索した。 そして良い方法を思いついた。
C一つの惑星を改造して、生命が繁茂しやすく
なるようにして、そこに自分たちとそっくりな
生物、つまり人間を創る。
D原始的な人間に、宇宙からUFOに乗って
降りていって、自分たちは神だと言って
農業などを教える。
E農業などを教えて、人口を増やし、人間に
国を創らせる。
F国同士で戦争をさせて、自分たちは、
人間社会の国王などになって、戦争ごっこを
して楽しむ。
これが退屈しのぎにはとっても面白いのだそうです。
G人間があまり文明が進んで、宇宙にまで
進出するようになった段階で、戦争ごっこを
させておくと、地球全体を破壊しかねない
ので、人間を総て消去する。
Hそして、消去した後に、また原始人を地球の
上に、創り、@〜Hを繰り返す。
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これによって何億年生きても、時間つぶしが
できて楽しい面白い宇宙人の人生が送れるようになったのだそうです。
ただ、宇宙人のペットとして地球の上に
創られた人間は
12500年ごとに、新しい文明に作り替えられますので、
ほとんどが消去される運命にあるという
ことです。
ちょうど今が人類を消去する数年前に
当たるようです。
マヤ暦でも2012年の12月までしか
無いようですが、これはわれわれの文明が
消去される時期を示しているのかも
しれません。
人類が消去されることついては、
天理教や大本教などの
宗教も伝えているようなのですが、
なにせ、人類を創造した宇宙人の
監視が厳しいので、そのまま伝える
ことができません。
それらの宗教でも、表面的には判らない
暗号にして伝えているようです。
暗号といえば、『ひふみ神示』という今から65年前に降ろされたものがありまして、これが一見しては、単なる精神論にしか見えないように
なっています。
わたしは、1年半にわたって神示の表面的な
表現を中心に解読作業をしてみましたが、
たいした成果は得られませんでした。
ある日、ひょっとしたら、ももいちたろうさんの
言われていることを伝えたいのかもしれない
と考えて、それを中心に解読を開始しました。
すると以下のような内容がでてきました。
ひふみ神示『黎明編』↓
http://www51.tok2.com/home/slicer93190/index.html
これによっても、われわれの命は、あと
三年半らしいのです。
ただ、ももいちたろうさんの論文には、
助かる方法がいろいろ述べられていますので
現在編集作業を続行中です。
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