鹿一さんメール
千成さん、お疲れ様です。
鹿一です。
「終末と太陽の検証サイト」水の巻
第10帖 (284)よりチャプター
Chapter 264
考えてみました。
勝手な想像ですので、問題があり
ましたら教えてください。
宜しくお願いいたします。
イの神
「志那都=シナヅ=死なず=不死=永遠の生命=無限の生命
=大生命そのもの=神々の写吸=天地の写吸=万物の呼吸
=生命の発P=コトバの綾讐りである。」「風の神の
神業は、ミコトの綾機織りである。コトバの綾機織り、
語法(言葉のきまり、言葉の表現法)の構成を司り、
ありとあらゆるコトバを完成成就させるものである。
コトバ即ちイノチ(生命)のイはイト(糸)のイであって、
七十五音のコトバのそれぞれが縦横無尽に自由自在に
活動して、コトバの綾機織り即ち宇宙生命の発動と
なって、一切万神万生万有が活現するのである。
風は真に生命の母であり、文化発展の父であり、
凝滞の悪気・業想念を吹き払う力であり、すべてを
清新にしてくれる偉大なるものである。」の文があり
風の神「志那都比古神(しなつひこのかみ)」と
思われます。
キの神 キから「木花開耶姫(このはなさくやひめ)」を
想像しますが、ここは岩の神「磐長姫(いわながひめ)
かと思われます。
シチニの神 72の神と置き換えると、7x2=14となり
14を分けて別な読み方をする「とう」と「し」
(歳、年)と読めます。ですので歳の神(年の神)
となります。歳の神は五穀豊穣の神(農耕の神)
でありますので、農耕に必要な物は「雨」となり、
雨の神「あめのみくまりの神、くにのみくまりの神」
を表しているのではと思います。
ヒの神 火の神「迦具土(かぐつち)」からお産れになった
神様で、「武甕槌神(たけみかづちかみ)若しくは
「経津主神(ふつぬしのかみ)」と思われます。
ミの神 ミとは「巳」を想像し、巳から龍を想像します。
龍は水の神様でありますから、「竜宮の乙姫様」
若しくは「玉依姫の神様(たまよりひめのかみさま)」
と思われます。
イリ井の神 イリ井から「入日」を想像しました。神示では裏の
裏を読めとありますので、日の出の神
「彦火々出見神(ひこほほでみのかみ)」かと思い
ます。
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千成のメール
鹿一さん、すごい考察ありがとうございます。
鹿一さんの特殊能力が明らかになってきましたね。
とっても助かります。
これからも、よろしく解読お願いです。
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