「ひふみ祝詞」の再考察
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千成さん、お疲れ様です。 鹿一です。 Mail 90ひふみ祝詞の再解読をしてみました。
如何でしょうか。 今までの解読の流れか ら想像しましたが、まだ気が付かない事 があるかもしれまん。
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鹿一さん とんでもない凄い解読ですね。 Mail 90を再考察するように お願いしていましたが、まさか こんな型破りな凄い解読が出てくるとは! なんでこんな解読を思いついたのか不思議です。 ビックリ! わたしは、読んでいてイスから転げ落ちそうになりました。
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千成さん 鹿一です 私が今まで色々考察させて頂いたのは、 数字に関係する事でした。 それと同じや り方で「ひふみ祝詞」の解読を試みたの ですが、千成さんやS.Kさんのコメント、 ひふみ祝詞が二種類あった事で、解読 方法がちがうのかなと思いました。 そして 「、」で区切った「ひふみ祝詞」と、区切っ てない「ひふみ祝詞」を比べた時に、意 味が変わるのではと感じました。 句読点 や、文字(新かなと旧かな)の配置をもと に、最初は文字一個ずつ取り出して想像 出来る言葉を書き出し、それでわからな い場合は、二個や三個の文として、繋が りのある言葉、想像出来る言葉を書き出 し、それに伴い「神示」の解読の流れ(ま こと編から黎明編となるまで)を重ねてみ ました。 それから「数歌」のような、「数字」 の集まりや図にならないようにも気をつけ ました。 この解読は、今の時期でなければ、 わからない事の様に感じます。 神示に二つ ある「ひふみ祝詞」、文字の配置が間違った 「ひふみ祝詞」がある事、「、」が付いた「ひ ふみ祝詞」が先に見つかったのも、すべて 神様の御導きなのでしょうね。 やっぱり神様 はすごいですね。 改めて感じます。
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鹿一さん、 今回の解読は、世界中で鹿一さん以外誰も出来なかったでしょう。 数日前に、再解読をお願いしてから2.3日経過していました。 再解読をお願いする時に、「もし今の段階で再解読が無理なら、しばらく 触らないで置いておくのも一つの方法かも」とお伝えしましたので、 今回ばかりは、鹿一さんもギブアップされるのかと昨日チラッと思っておりました。 そうしたら、あまりにも凄すぎる解読を送ってきてくださいました。 この解読を仕上げるまでには、大変なエネルギーを使われたことでしょう。 しかし、アメのひつ九かみ様は、鹿一さんにこのような解読をするように どのようにインスピレーションを送られたのでしょうか。 これだけのインスピレーションを送るには、神様側も相当苦労されたのではないでしょうか。 万が一、こんな解読をインスピレーション無しに、コンピューターにやらせたら 人類の保有する最速のコンピューターでも何万年たっても出来ないでしょう。 解読の内容に本当にビックリしました。 これでは、ひふみ神示は月人も、彼らにとって無害なものとして放置したのも無理ありませんね。 多分、月人が保有するコンピューターにひふみ神示を解読させたら、『まこと編』の解読のみが 出てきたのでしょう。 それで月人にとっては、無害なものとしてそのまま放置しておいたのかもです。
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