「八月八日、秋立つ日、 アメの一二のおほかみ」の考察
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千成さん 鹿一です 昨日Chapter 336には「ひふみ祝詞」が 抜けていると連絡しましたが、 ひふみ祝詞の後に
とあります。 この 部分も抜けていたのですが、そこには 「アメの一二のおほかみ」 とあります。 ですから、八+一=九月、八+二=十日で 旧暦九月十日かも知れませんね。 そしてもう 一つ、「九十」にもなります。 これも「九の花」 に、関係あるかも知れませんね。
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鹿一さん、すごい考察ですね。 この考察はひょっとしたらひょっとしますね。 ありがとうございます。 新暦9月10日の旧暦は10月24日でした。 ただ気になることは
という内容が他の帖にあることです。 これは2008年の世界経済危機勃発にも当てはまりましたが、 2012年にもリンクしている可能性があるのではないかと思えます。 昨日Chapter 336の抜けていた「ひふみ祝詞」 の部分には、八月七日と八月八日と二つ日付が載っています。
2012年の旧暦の八月八日は新暦では9月23日です。
この日から「かねてみしてあった事」を始めるようにと指示しています。
ひょっとしたら、2012年の9月23日より
月を監視することを始めるようにと言っているのかも。
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