千成記
Chapter 582には奥山という言葉が出てきます。
神示には、奥山以外に大奥山という表現もあります。
以下の帖を読むと、大奥山とは『宇宙の真相サイト』を意味しているようです。
大奥山と教会とをまぜこぜにしては
いけなせん。
教会や其の他の集団は現われ、大奥山はかくれです。
大奥山はこの度の大御神業にゆかりのある神と人とを引きよせてねり直し、御用に使う仕組です。
みていなさい、人民には見当とれんことになります。
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上の帖で、大奥山はこの度の大御神業にゆかりのある神と人とを
引きよせてねり直し、御用に使う仕組です
と言っています。
そして、
『宇宙の真相サイト』に過去に情報を寄せてくださっていた神々が再度登場して情報を集めてくれないと、仕組が成就しないとも
他の帖で説明しています。
大奥山は神人交流の道の場です。
道は『まこと編』で説くものではないのです。
『黎明編』で知らせるものです。
太陽(ミロク)原理は説かねばな
りません。
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大奥山はそのままにしておかねば
なりません。
天明まだまだ神示の御用結構です。
アホ結構です。
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分れの集団の一つとして宗教も作りなさい。
他の宗教とは違うヤリ方でないと成就しません。
大奥山はその儘です。
宗教は大奥山からの別れです。
この宗教には教祖は要りません。
教祖は神示です。
神示がアと言ってあるでしょう。
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