これさあ/\六時より始まり、六時まで天火降りて、天災は夕方治まる。 治まるひま三日間ある
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千成さん、千平です。 ロックさんが、以前に投稿していた 天理教のお指図をみつけ読んでみたら、 今、まさに必要な情報でありました。
また、おふでさきにも、
一見、「甘露台を早く出すように」と 読んでしまいますが、「かんろふだい」 と「ばやく」となっており、 この暗号解読を急がねばと思います。
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千平さん、 またまた、すごい内容を探してくださいましたね。 ただ、少し内容が難しいですね。 天火とは、「都市攻撃」のことだと判りますが、他の部分が 難解です。 をふとのべの命とは 「大太述の命」のことかも。 あつけ病とは重病。
右半身不随になる?
親たる人とは太陽(ミロク)のこと?
世界権力者(高山)が ぐらつく。 それより太陽(ミロク)と権力者との力比べとなる。 ところが不思議現象が起こって 権力者は脅すことを止める。 そして誰が人類を助けるかを 名乗り合う。 多分この時宗教者も自分たちが 助けると言い張るのでしょう。 そして太陽(ミロク)が助けることが判るようになるのかも。
なのでしょうか。 それとも
なのでしょうか。 それとも
なのでしょうか。 全体をどなたか訳して下さる方がおられるといいのですが・・・
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千成さん、千平です。 現時点で平面的に理解できるのは、 6時から6時までの24時間?あるいは何日か? そして、終わったようにみえたが三日後に再開。
これは、月から飛び出すことが 分かっているから、何とか、人間に 理解してもらいたいと、神は心が 急き込むのでしょうね。
月から攻撃船が飛び出した知らせを聞いたら 何かをするのだと思いますが? また、繋がる 情報が出てくると思われます。
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千平さん、いっぱい訳してくださって助かります。
と書かれていますが、月を監視するグループをメンバーが作るのかもしれません。 そして、月のUFOの発射口が開いてUFOが出てきたら、それを 皆に伝えるのかもです。 その月を監視する組織か緊急情報を甘露台と呼んでいるのかも。 そのUFO出現緊急情報は、日本のみではなく、英語にも直して世界に伝えなければならないので、英語緊急情報 を 訳出すよう、などという 表現があるのかも。 1999年に太陽(ミロク)の指導の元に避難訓練をした時に、メンバーが4〜5人で山頂で望遠鏡や双眼鏡で月を監視しましたから。 しかし、地球には、月を監視しているイルミナティ世界権力の組織があるはずですから、そこが緊急情報を 出すはずなのに、そこが出さないで、民間が緊急情報を出すことをしなくてはならないのかもですね。 千平さんが訳してくださったので、相当のことが判りました。 ありがとうございます。
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千成さん、左足はサタンだと思います。 日が詰まってきているので、痺れを 切らしているように思います。
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この解読、な〜るほどです。 ありがとうございます。
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千成さん、千平です。
サタンの使いが太陽 (ミロク)の居場所にやってくると読めます。
天の帳面に名前の載っている人を携挙します。
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千平さん、すごい解読ですね。 お蔭で、意味が相当わかってきました。
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