天理教で「十人」の出てくるおふでさき
|
|---|
千成さん、千平です。 おふでさきの中に、十人の示されている うたで、関連性があると思われるものです。 第六号 なにもかもあきをあいづにみへかける
よふきづとめにはやくかかれよ
しんぢつのつとめの人ぢう十人の
心を神がうけとりたなら
それからハどのよな事もたんたんと
神のおもわくみなとききかす
にちにちに神の心わせゑたとて
人ぢう十人そろいなけねば
十人のなかに三人かたうでは
火水風ともしりそくとしれ
実際に、このうたに相当する事件はあったようで、 役員の主だった三名が、教えを利用して営利目的に 動いていたようで、即死だったそうです。 つづく。
|
千平さん、 いつも貴重な情報ありがとうございます。 わかりやすくするために一応訳をつけてみましたが、 間違っていたら教えてください。 よろしくお願いいたします。 この「十人」のおふでさきの最初に 「なにもかもあきをあいづにみへかける」とあります。 太陽(ミロク)さんは、「都市攻撃」は十月初旬頃の可能性があると言われていました。 秋に「都市攻撃」があることを、おふでさきが言いたいのなら、十人とは 十月のことと言いたいのかも。
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|||
|
|