同じ帖内の立体的解読
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千成さん、おはようございます。
鹿一です。
上のことは、私だけに対しての事かも知れませんし、 皆さんにも当てはまるのかも知れません。 ふと、立体は外へ繋ぐのだけばかりではなく、平面(一つの帖)の中にもあるのではと思いました。 普通に考えますと、平面の立体は、一つの文字、数字から関連する所に、ジャンプする事と想像できます。 一つのページの内容が多い時に利用されます。 「神示」の解読の中でも、使う事が出来る帖があるかも知れません。 私が想像しましたのは、千平さんの メールの「天理教のおふでさき」を、 自分なりに考えた時、例えば「ににん」を「二二」に「ハ」を「○」に置き換えて考えた時です。 そして、千成さんからの「キーワード」のサイトの事、その内容 に「0,1」の文字がありました。 これが 神示全体に、当てはまるとは思いませんが、必要な時が来るのではと思います。 「神示」の元は「数字」が並んでいて、 岡本天明氏には内容は分からなかっ たようですね。 その後、奥様が解読 された様ですが、その当時パソコンは ないでしょうから、意味がよく判らなく 解読されていたのではと想像します。 パソコンの原語は「0,1」の組合せで すので、今のこの時期でないと解読は、 不可能だと思います。 宇宙の文明は 高度ですので、「0,1」以外の数字が、 使われていてもおかしくありません。 そ こも考慮して、解読しないといけないの ではと思います。 本当の意味の解読は、 そこから始まるように思います。 今のこの 時期は多分、その予行練習も含めての 解読かもしれませんね。 そう言う事も含 めて、馴らしているのではとも思えますが 如何でしょうか。 先日の「選挙」の事ですが、「千成さん」は天明としてのお役目、「千平さん」は神示に「凸凹」の事を記載されている帖がありますが、それを均すお役目に思えますが如何でしょうか。
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千平さんは、平がついているので 「凸凹」を 均す役目、とは なるほど です。 以下の部分だけの説明がありますでしょうか。 「キーワード」のサイトの事という部分が わたしには何を意味しているのか分からないものですから。
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「暗号」を説明しているサイトで、それに 伴い「解読」の事を書いてあります。その 説明の中に「コンピューター上ではすべ てのデータは「0と1」のデジタル信号に 変換されて処理されますが、暗号化とは その「0と1」を一定の法則に則って、復 元が可能なように入れ替える作業です。 入れ替え法則は、"暗号化アルゴリズム" と"鍵"によって定められます。 」から、こ の「0と1」が「神示」の解読の、ヒント(キー ワード)かも知れないと想像しました。 それ がどのようになるかは、まだ分かりません が、「神示」が数字だけで書いてあった事 を思えば、何か意味がありそうです。 下記のサイトを参照してください。 ホワイトボックス http://www.nhk.or.jp/itwb/workshop/3.html デジタル
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3% 二進法(0,1) http://ja.wikipedia.org/wiki/2%E9%80%B2%E6%95%B0
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鹿一さん、 何度も説明を書いてくださり恐縮します。 おかげで意味がはっきりしました。 ありがとうございます。
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