「とふじん」と 「とふぢん」/高山とは最高権力者
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千成さま、千平です。 「とふじん」と 「とふぢん」が 使い分けてあるのをお気づきでしょうか? 実は私も、月人、中国人、あるいは両方 かと、考えていました。 この時代、弥生人(呉、秦)が権力を 牛耳っていて、(高山や、お上といわれる 人たち、最高権力者や、それに準ずる一群) 親神の教えを骨抜きの解釈にすり替え、 巧みに闇のエキスを入れ込み、真実を 隠蔽したようです。 PS. (高山、上)ですが、全編に渡って 読むと、天皇、公家、武家であるように 読めます。 いわゆる渡来人ですね。 縄文人は、レムリアの子孫ではないかといわれ、 タイ、台湾、中国の一部(南部)、日本等 に共通の遺伝子があるようです。 縄文人は、生活の痕跡等から、平和的と 考えられます。 ひふみ神示にも、にほんは 神の民といわれてますので、神人であった のではないでしょうか。 この渡来人の大移動が不思議なのです。 百済の民(一千万ともいわれる)がどうやって この時代に日本海を渡れたのか? 一切がタブーになっているように思われます。
(とふじん)(とふぢん) (神)(カミ)。 高山も一つの定義では説明が つきません。 天皇家や公家、武士に、火水を 操れるような道理はありませんから。 となると、これは立替の仕組みですね。 神とカミ(上)のことともあらわしています。 同時に別の意味もあるようになっています。 (同時に千成さんのこと)これが神示における、 立体、立立体ではないかと考えられます。
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千平さん 千成です 貴重な情報とっても助かります。 とふじん、と とふぢん の区別があることに全く気がつきせんでした。 Mail 61を 読み直してみたら とふじん=良い宇宙人、 とふぢん=月人 と区別できるようです。
と書かれていますが、わたしは 高山=千成と 訳したので、高山情報とても ありがたいです。 御筆先に、
とあったので、火水の仕組がみえるのは、千成と訳したのですが 千平さんの説明を加味して考えると、高山とは過去と現在の最高権力者のことかも しれませんね。 ただ、高山=千成と訳しても 神示の表面的な解読の『まこと編』を作る経緯となったこともありますので、 あながち無関係でもなさそうです。
高山は当時の最高権力者ということなら、現在の最高権力者を
も意味しているのかもですね。
現在の最高権力者も、「都市攻撃」や「ノアの大洪水」のことが
分かっているのは
などからイルミナティ世界権力などが、「都市攻撃」や「ノアの大洪水」のことを
知っていることが予想がつきます。
これらの記録も太古には日本に
存在したのでしょうが、
聖徳太子が記録を総て消去した
らしいですね。
世界三大焚書の一つに数えられているそうです。
千平さんの情報とっても助かります。
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