「とふじん」を「宇宙人」と訳したら
|
|---|
千成さん 鹿一です とりあえず、ちょっと斜め読みをしました。 「とふじん」とは、「飛ぶ人」つまり「宇宙人」 と想像します。 色の事も書いてありますが、 宇宙人には、色々なタイプ・色があっても 不思議ではないと思います。 先程の「宇宙人(月人、神サタン)も含まれて いるかも知れませんが、「とふじん」と「からじん」 は同じで、「空(から)人」の事の様ですね。 「太陽 (ミロク)原理」を理解している人と、理解していない 人との関係のようですね。 「とふじん」は「とうじん」の事で、漢字で 書きますと「唐人」となります。 唐は「から」 とも読みます。「から」から、「空」を想像 出来ます。 「空人」とは太陽(ミロク)原理の ない人、知らない人の事としました。
|
鹿一さん、 「とふじん」 とは宇宙人という訳もありですかぁ。 な〜るほどです。 確かに、そのような解読もアリですね。 このページではとふじんを宇宙人で解釈しなおした物を書いてみます。
|
それでそのことを加味しておきました。
|
なにをゆうともハかりあるまい
とふぢんがにほんのぢいい入こんで
ままにするのが神のりいふく
だんだんとにほんたすけるもようだて
とふじん神のままにするなり
このさきハからとにほんをハけるでな
これハかりたらせかいをさまる
いままでハ上たる心ハからいで
せかいなみやとをもていたなり
これからハ神がたいない入りこんで
心すみやかわけてみせるで
にちにちによりくる人にことハりを
ゆえばだんだんなをもまあすで
いかほどのをふくの人がきたるとも
なにもあんぢな神のひきうけ
めつらしいこのよはじめのかんろたい
これがにほんのをさまりとなる
高山に火と水とがみへてある
たれがめへにもこれがみへんか
たんたんといかなはなしもといてある
たしかな事がみゑてあるから
なにもかもごふよくつくしそのゆえハ
神のりいふくみえてくるぞや
たんたんと十五日よりみゑかける
善とあくとハみなあらハれる
このはなしとこの事ともゆハんてな
みへてきたればみなとくしんせ
高山のにほんのものととふぢんと
わけるもよふもこれもはしらや
とふじんとにほんのものとハけるのハ
火と水とをいれてハけるで
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|||
|
|